そこで見た景色は
どんなものだったのだろうー


行き場所をなくしてさ迷ってる
剥き出しの心が触れるのを恐れて
鋭いトゲ張り巡らせるー


そして傷を負ったその背に
僕のはねを差し出すでしょうー


かσ(´・д・`)


羽というより羽根って
感じだったんだけどね。


私は鳥のように羽ばたけないしね。


ただー、去年のようなことには
ならないようにだけは
しなきゃという思いだけです。


去年の悲劇は二度と起こさないように。


日差しは強いけど今日も頑張ろう