Sunny な パラサ、太陽 パラサ



サニーーーーーー
And Sunny、You smiled at me and really eased the painーー
コンニチハーー
今日もたべなきゃ。今日は遅いけど、たべる事を実行。だ
今日は作ってみました。その気になる日曜日~
組み合わせなんてグチャグチャかもしれない、うむむ。
白菜を茹でて、冷凍のパンを焼きました
この冷凍のパンはインドの「パラサ」って言うらしいです。トモダチが
前に下さったのです
何層にもなってて、パイみたいな、クロワッサンみたいな、なんか
とんでもなく美味しいモノです。そう、それに、わたしは
お母さんが前に買ったモッツァレラチーズを乗せてみた
乗り具合上々。一気にたべたくなりました
そしてたべました
もうこうなったら、洋でも和でもインドでも満足。だって
パラサは笑う笑う
ああ、白菜。白菜については、茹でただけなので
何も言えないのですが、ポンズで頂きましたーーありがとう
コーラもかかせない(ひゃ)

なんか。

このおちゃわん、アンティーク屋さんのおじいちゃんにもらった
わたしのおじいちゃんじゃないけど、大事そうにしてたコノおちゃわんをくれた
むかしむかしのモノらしい。長生きなんだね、コノおちゃわん
おじいちゃんが言った、
「こういうのでごはん食べてみい!」って、ガハハ。って
なんか、今日はじめて手にとったんですが、おちゃわんのほっぺたみたいなのが
ヤサシイ感触。おじちゃんの言いたいコトわかったかも
ランチ。グチャっとした組み合わせでも、パラサって言うパンが今日の太陽だった
Sunny shine so sincereーー
みなさまに今日もイイゆうがたをーー
牛の鈴音
コンバンハ今日は。いそいで映画を観ました
「牛の鈴音」(「Old Partner」)2008年。韓国

監督・脚本・編集:イ・チュンニョル
出演:チェ・ウォンギュン、イ・サムスン
「79歳の農夫・チェ爺さんは、
通常15年ほどの寿命しかない牛と30年もともに仕事をしている。
周りの農家が耕作機械を使うなかで、
チェ爺さんは頑固に牛と畑を耕し続ける。
ある日、獣医から牛の寿命が迫っていることを告げられたチェ爺さんは、
献身的に牛の面倒を見続け、遂には自分の体調まで崩してしまう。
イ・チュンニョル監督が3年の歳月をかけて撮影したドキュメンタリーで、
韓国で300万人の動員を記録」

おじいさんとおばあさん。そして大事なオレンジ色の40才になる牛
この3つの生命のフツウで、泥だらけで、足腰イタイだらけの日常
なのに、すっごくスペシャルで、宝物みたいな日常
くっ。って言う感じで、コミカルさも会話にあります。イイカンジ
おばあさんの素直な、ジョークのような、もんくのような会話、言葉。すてき
ココロにぽかぽか来ます
おじいさんの目、牛の目、畑のいのち。なんか
ドキュメンタリー以上にリアルにメッセージが届きます

そして。鈴の音がとってーーも心地イイものです
オレンジの牛。すてきな表情をします

みなさまにイイよるを~





