お気に入りをつくってゆくほか今は


コンニチハ
おがんきですか
ごめんなさい
お げ ん き ですか?
そとを しゃー って車が通ってる
あめの中だから しゃーって聞こえるんだ
そうだ
最近ね 大事な場所が出来たんだよ
ユメのユメにみた そんなカフェを みつけたんだ

そんな時って しめしめ って
うっしっしーい って思うよ
ほしいものが ポンッて 現実セカイに
現れたんだ 想いがはじけたんだ って

そんな勘違いも ときにはイイんじゃあ ないか
勘違いをしながら しあわせ感じようって そんぐらい
思えるようになっても イイんじゃあない か
お気に入りの場所をつくってゆくほか今は
あんまり イイ アイデアが ない
今日は
そのカフェには行けなかったけども

ちかじか ワクワクしてるよっ
あのイスに座るの
みなさまにも お気に入りのカフェがあるんですよね
いつも comments をありがとうです うれしさと
イイ時間をね
どこにいてもね
イイよるを
ヒトリビッキ

コンバンハ
ケフィアジュース は 口の中を暴走しながら
健康唄う 革命児。

シンカンセンをのり間違えたようだ。
ゼンゼン違うトコロにつくんだね。
それどもイイ どれどもイイ
キミガ
あっちやこっちにいれば あーうーうー
先週のー 不意な遊びリストはこちらですー
カゼ枕投げ
おなかイタ転がし
誤解雨起こし
ヒトリビッキゴングに酔いしれるキリギリス
ーヒトリビッキゴングー ー勝手な名づけだー
だけど ちょいと こそばいっ
アソビ過ぎたようだ
だから
ちょいと甘えちゃったりして
うさぎ院長の治療室へ 行ったんだ。
そこで治療して
ちょっとは ドロン子にんげんになりはったん か。
生身に なりはったん ーか?
いやはや
まだまだそんなイイもんじゃない
焦るけど
出来上がることが 一生なくとも
ミニマルな
マイナス計算の得意な
ちっちゃいちっちゃいシャベルで
プラス惑星の土地を耕したい
今は
映画のリハーサル中でもあります。
映画も ちゃんとリハーサルをやる事が
当たり前のはずって思い込んできた
なのに そんなチャンスはなかなかなかったりした
キビキビキビダンゴ
そんなしあわせな気持ち
ダンゴを丸めてる気持ち。
みなさま
5月に入って
お気持ちダイジョウブで サワヤカさまである事に
今日は
お粥をたべる妄想をします

イイよるを
いつもcommentsを
バースデーキッドみたいな気持ちで
読ませて頂いてます
ありがとうです
さくライダー。カメラにのる咲く咲くライダー

コンニチハ
コトウロレナです。

あれ なんで名のっちゃったんだろ
今日 三回ほど 人の前で名のっちゃったん だわ
だから だわ。
一日にやった 大事そうな事柄は覚えないのに
つまんない ちっぽけな事は
頭ん中に ヨナカまでしつこく残るんだ。
まるでカタツムリの液のようなもので
後には 跡。 しかもそれは
キラキラしたようなもののように
堂堂とした感じで残る。
やっぱ何も 一日でちっぽけなんかじゃないのか。
それとも ちっぽけな一日に惹かれるんか。
でも
カタツムリのあのキラキラした痕跡は
つまんないものとは思わないけどね。
トビトビでアブナクならないうちにーーー本題に。
じつは写真をイッパイ撮ったんだ。
さくラの写真をっ。
お花ってものは
ちょっとキレイなお花ーーーでしかないと
思ってたから
あんまり撮ってなかったけど

あの 風になびく小さな揺れが心にキテ
調子にのって イロイロと撮ったんだ


みゃー

きゃー

ドキュ
この間
お花見に誘われて 公園へまよいながら行った道中
バサバサーーーって さくらが天上にかぶさってきた。
ステキだった。
いろんな 灰色のものがくっついてそうなのに
キレイとか生き生きとかーーを
くれた あのさくらに
感謝と言葉を贈りたいきぶんになった。
ー豊かだキミは えいえんにー
撮ってみてやっと 花が興味あるものになりマシタ。
でも
じつはー
5番目と6番目の写真が気にいってる。
今日もみなさまにイイよるをー
電車よ走れー
招かれし者を入れよ。(ぼくのエリ 200歳の少女)


エイガエイガエイガ マスクマスクメロン
題して eiga バクバク ふぁいる
ヒサヒサに 映画のこと書きたいから 息抜きしたいから
どうぞお付き合いを。
その1。
LET THE RIGHT ONE IN
(2009年 スウェーデン)
(邦題は ーぼくのエリ 200歳の少女ー )
監督 トーマス アルフレッドソン
観ました。
じゅわーーーーーー んんんんん。
映像が フレッシュジュースみたいだ 北欧の。
ドクドクする。 カキーーーンと氷が張ってるんだけど
ドクドクする。
何だか スウェーデンの空気とか 透明感とかがイイ。
フィルムに出てる。
ロケ地(団地)が
ルーマニアで育った団地の雰囲気にも似ていて
まあナツカシイ。
エンターテーメント的でハデな感じのバンパイア映画が多い中
この映画はクール 落ち着いてて
そこはジブンにはよかった。
タイトルは
ー招かれし者ヲ入れよー と ジブンの中では勝手に
そう つけておく。
これじゃあ ただ原題どおりだ。
だけど そのほうが合ってると映画を観ておもう。
それに
邦題だって 内容のこと深く考え過ぎなければ
けっこう イイ題 か。
最初は題に釣られて観ようって思う訳ですからっ。
ルーマニアのトランシルバニア地方出身なのに
いやいや だからか ううん カンケイないかもしれない
ただ
吸血鬼とかバンパイアとか そう呼ばれしものを
ただのファンタジーのようにはみれない
地球に在るものとしてはみれる。 んむ。
そこにあるロマンチックなことや
内側にある情みたいなもの そんなのが
いっぱいあるんだ。 カナシミは 特に。
とにもかくも
ジュクジュクしたものもいっぱいあるんだと おもう。
さらさらした行動のウチガワで。
ひとつ 2011年になった今 日常で
首に噛みつくは しやしません じぶんだと。
吸血鬼だって近代的に過ごしてる。
さて 戻りますっ。
上の映画には原作がアリまして 2004年に発売された
スウェーデンのスティーヴン・キングこと
ヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストの
ベストセラー小説 ~モールス~ がそうなのです。


読んでみたくなった。
映画では 言えないこともあったように感じました。
だから読んでみたい。
それにしても
映画では 何シーンかはホラー表現ガンガンです。
そこじゃないこの映画のぶぶんを 読んでみたい
想像してみたい。

今まで 本とか映画とか いろいろ観て読んで
吸血鬼なるものは 本という表現方法でのほうが
もっとちゃんと
現実的に 壁に映える絵のようにも
息して 一生懸命に もしくは大胆に
存在してる感じは上手く出てるかとおもう。
ニンゲンと文字との友情に乾杯。
さて 豆腐でもたべますか

このあと
ミナさまに commentsへのおへんじを
ジャカジャカ もしくはプチプチ
おへんんじを させて下さい。




