ブログネタ:カチンときた!! その怒りのしずめ方、発散方法は? 参加中ものすごく短気なので、結構切れやすいですね。以前、読んだ本にあった必殺技は、犬か猫の種類を10種類思い浮かべるなんてのがありました。これなら、私でもいけるかもと挑戦したのですが。(笑)猫の種類、10種類というと、何を思い浮かべますか?
実際、思いつくままに羅列してみたところ、
1 アメリカンショートヘア
2 アメリカンカール
3 ノルウェイジャン・フォレスト・キャット
4 マンチカン
5 スコティッシュフォールド
6 アビシニアン
7 ソマリ
8 シャム猫
9 チンチラ
10ペルシャ猫
などですね。
ちなみに、書き出すとわかるのですが、頭の中で想像するのは、難しく、「三毛猫」や「ぶち猫」、
「キジトラ」「茶トラ」「さばトラ」「きゃらこ」も猫の種類に入れたくなるほど、イライラしますね。
ようするに、10種類想像するのは、余計ストレスがたまるのではと思います。
さて、その他の怒りの落ち着け方ですが、とりあえず休息ですね。一晩すると、おさまっていることが多いもので。
実際、思いつくままに羅列してみたところ、
1 アメリカンショートヘア
2 アメリカンカール
3 ノルウェイジャン・フォレスト・キャット
4 マンチカン
5 スコティッシュフォールド
6 アビシニアン
7 ソマリ
8 シャム猫
9 チンチラ
10ペルシャ猫
などですね。
ちなみに、書き出すとわかるのですが、頭の中で想像するのは、難しく、「三毛猫」や「ぶち猫」、
「キジトラ」「茶トラ」「さばトラ」「きゃらこ」も猫の種類に入れたくなるほど、イライラしますね。
ようするに、10種類想像するのは、余計ストレスがたまるのではと思います。
さて、その他の怒りの落ち着け方ですが、とりあえず休息ですね。一晩すると、おさまっていることが多いもので。
実は、この話題書くべきか悩みました。
やはり、書こうと思います。
冬季オリンピックの華といえば、やはりフィギュアスケートだと思います。
という訳で、オリンピックに限らず、フィギュアスケートの中継が放送されたらすることにしています。
だったのですが、今回の女子フィギュア、初日SPの結果、最初聞いたときは、真央ちゃん残念というくらいでした。しかし、翌日新聞に掲載された点数詳細を見てびっくりでした。何かびっくりかというと、技術点の一部に納得がいかなかったのです。芸術系の点数が、キムヨナが勝っていても、審査員の好みなんだろうなという感じで納得ができたんですけどね。トリプルアクセルという荒業を成功したはずの真央ちゃんが、エセ回転で転ばなくて良かったねレベルのキムヨナより技術点が高いのかが、まったく納得できませんでした。
しかも、真央ちゃんのSPは、完璧だったはず。それで5点差をつけられたことはキムヨナがフリーでしくじらない限り、勝ち目がないんだなと。マスコミは、以前10点差をつけられ、逆転したことがあるなんて言っていたようですが、その場合は、SPで、全力出せれなくての10点差だったはず。一生懸命完全燃焼して、この差を付けられれば、勝ち目がないことは、想像できるのではと。
だのに、フリーでは、20点も差が開き、キムヨナの点数は、至上最高点だったとか。日中、テレビを見ていた親が言うには、「キムヨナの演技は、完全だったし。真央ちゃんは2回失敗したから仕方が無い」だとか。
確かに、真央ちゃんは2回失敗しました。けど、限りなく、自然に修復していたし。今回もトリプルアクセスを成功していました。で、キムヨナの時は、コメンテーターが、完全です。と繰り返すだけ。これだと、確かに、視聴者は暗示にかかるかも。しかし、フォームに注目すると荒削りだなと思いましたね。確かに、上半身の手の動きなどは、綺麗です。しかし、スケートを滑るのに、大切なはずの下半身がまったくなっていないなと。そういう状態だから、今回もかなりふらついていたように思うのですが、その点をスルーして完璧というのは、おかしいと思いました。
で、あの点数。おっしゃるとおり、キムヨナが勝つというのは、納得できるのです。ただ、誰もなしえたことのない高得点を彼女につけるというのは、どうも納得できません。
今までも、フィギュアを見て、何度も感動しました。そして、いつも上位選手の技術を見ると、涙を流すくらい感動していました。しかし、キムヨナを見ても、私は何も思いませんでした。ふーん、器用に滑るんだなあというくらいで。
今までだと、芸術型の選手を見ると、それなり引き込まれ、難易度の高い技術型の選手を見ると、がんばっている彼や彼女の姿に感動していました。
で、なんでだろうなと思い、先日、ネットで、長野五輪のキャンデロロ様のダルタニヤンを見つけたのですが、いままでになく興奮しましたね。やっぱり、フィギュアってこういうものだなと。
審査員が、どう採点したかわかりませんが、今回の採点って、視聴者は無視だなと。次回は、感動するフィギュアを見たいなと思います。
余談ですが、今回のエキシビジョン、金メダルの方のアンコール、ありませんでしたね。客は、認めていないのではないでしょうか?
やはり、書こうと思います。
冬季オリンピックの華といえば、やはりフィギュアスケートだと思います。
という訳で、オリンピックに限らず、フィギュアスケートの中継が放送されたらすることにしています。
だったのですが、今回の女子フィギュア、初日SPの結果、最初聞いたときは、真央ちゃん残念というくらいでした。しかし、翌日新聞に掲載された点数詳細を見てびっくりでした。何かびっくりかというと、技術点の一部に納得がいかなかったのです。芸術系の点数が、キムヨナが勝っていても、審査員の好みなんだろうなという感じで納得ができたんですけどね。トリプルアクセルという荒業を成功したはずの真央ちゃんが、エセ回転で転ばなくて良かったねレベルのキムヨナより技術点が高いのかが、まったく納得できませんでした。
しかも、真央ちゃんのSPは、完璧だったはず。それで5点差をつけられたことはキムヨナがフリーでしくじらない限り、勝ち目がないんだなと。マスコミは、以前10点差をつけられ、逆転したことがあるなんて言っていたようですが、その場合は、SPで、全力出せれなくての10点差だったはず。一生懸命完全燃焼して、この差を付けられれば、勝ち目がないことは、想像できるのではと。
だのに、フリーでは、20点も差が開き、キムヨナの点数は、至上最高点だったとか。日中、テレビを見ていた親が言うには、「キムヨナの演技は、完全だったし。真央ちゃんは2回失敗したから仕方が無い」だとか。
確かに、真央ちゃんは2回失敗しました。けど、限りなく、自然に修復していたし。今回もトリプルアクセスを成功していました。で、キムヨナの時は、コメンテーターが、完全です。と繰り返すだけ。これだと、確かに、視聴者は暗示にかかるかも。しかし、フォームに注目すると荒削りだなと思いましたね。確かに、上半身の手の動きなどは、綺麗です。しかし、スケートを滑るのに、大切なはずの下半身がまったくなっていないなと。そういう状態だから、今回もかなりふらついていたように思うのですが、その点をスルーして完璧というのは、おかしいと思いました。
で、あの点数。おっしゃるとおり、キムヨナが勝つというのは、納得できるのです。ただ、誰もなしえたことのない高得点を彼女につけるというのは、どうも納得できません。
今までも、フィギュアを見て、何度も感動しました。そして、いつも上位選手の技術を見ると、涙を流すくらい感動していました。しかし、キムヨナを見ても、私は何も思いませんでした。ふーん、器用に滑るんだなあというくらいで。
今までだと、芸術型の選手を見ると、それなり引き込まれ、難易度の高い技術型の選手を見ると、がんばっている彼や彼女の姿に感動していました。
で、なんでだろうなと思い、先日、ネットで、長野五輪のキャンデロロ様のダルタニヤンを見つけたのですが、いままでになく興奮しましたね。やっぱり、フィギュアってこういうものだなと。
審査員が、どう採点したかわかりませんが、今回の採点って、視聴者は無視だなと。次回は、感動するフィギュアを見たいなと思います。
余談ですが、今回のエキシビジョン、金メダルの方のアンコール、ありませんでしたね。客は、認めていないのではないでしょうか?

