昨日、私宛のペリカン便が届いた。

もちろん、この前注文したCD。

早速、今日の通勤時間に、車で聴きました。

唐澤まゆこさんというのは、ウイリアム・クリスティが
主宰しているフランスの古楽団体「レザール・フロリーサン」で
ご活躍された方。

という訳ですごく興味があったのです。

このCDの中のお勧めは、やはり、かの有名なマリー・アントワネット
作曲の「それが、私の恋人です。」でしょう。

この曲は、かつて、ドミニク・ビスによって演奏されて話題に
なっておりました。実は、聴きに行きました。(^^;;)

確か、その当時のパンフの作品解説によると、フランス語タイトルが
「友人(親友だったかも)」だとか、でもって、おそらく作詞も
マリー・アントワネットとなっており、歌詞の内容からすると、
恋人というタイトルがふさわしい(もちろん、不倫?)が、彼女の立場上、
「友人」となったのではないかとあったような気がします。

しかし、このCDの作品解説によると、作詞は、「愛の喜び」の方だとか。
でもって、もちろん、この曲の相手は、フェルゼン伯爵説が
有力だとか。うーん、ベルバラの世界って、リアルだったの。
朝から、ほのぼのしちゃいましたよ。(^^)

ついでに、もう一つ、原曲は、限りなくアルト用だったはず。今回は、
転調したのでしょう。

このお声、かなり好みです。

今度は、日本歌曲聴いてみます。

多分、5年前の私だったら、好まない声だな。
嗜好って、常に変わるんだなと実感。






明後日が、私の誕生日である。

誰も何もくれないのでしょうから(笑)、
今年は、自分のプレゼントを注文してみました。

という訳で、Amazonで、CD2枚注文。

本当は、自分の誕生日に届くようにしたかったのだが、
発送日と届く日は、別であったらしい。

という訳で、発送日が、誕生日の日。

届くのは、少しかかるみたい。

まあ、前から欲しかった唐澤まゆこ様のCD。

少しくらい遅れても楽しみである。
今日のお昼、UFOを食べ、その後に、桜餅風の蒸しパンを
食べたら、味がしなかった。おそらく、UFOの味が
口に、残りすぎていたためでしょう。

という訳で、今までに食べた失敗トッピングを
あげてみました。

 1.CoCo壱カレーにキムチのトッピング
   結局、ただのチープな白菜カレーでした。
   キムチの辛さなのかカレーの辛さなのか判別できず。

 2.CoCo壱カレーに、四川系中華のトッピング
   注文前に、店員さんに、通常に辛くなりますので、
   少し辛さを下げることを忠告されたにもかかわらず、
   忠告を無視。
   食べながら、涙.........。
   しかも、食べたのが、夜11時ごろだったため、
   目がさえて眠れず。

 3.CoCo壱カレーに、カルビのトッピング
   ただのビーフカレー。意味なし。

 4.カレーパンとガーリックトースト
   両方とも好きなんだもん。
   タイムサービスで、100円だったし。
   食べているときは、良かったのだが、
   後から、体内で、香辛料の戦争が
   始まりました。(笑)

うーん、しかしなんなんだろう。やっぱり、トッピングと言えば、
CoCo壱か。

昔、菓子パンとおにぎりを一緒に食べていたことがあるが、
あれはどうなんだろう。