ほんとにこの人たち、めんどくさいわぁ。
もじもじしてるのか、大胆なのかわからん。
思春期か!
これがアラフォー男の実態というところですかね。

わたしがこの本で得たことは、
「みんなが知っているようなマンガの内容でも、
重要な部分は言ってはいけない」ということ。

例えば「あしたのジョー」で○○が死ぬとか、
「タッチ」の○ちゃんがあんなことになって、
●ちゃんががんばるとか。
たしかに、名作は今から読む若い人もいるからね。

「ベル●イユのばら」でやっと男女として結ばれた翌日、
○○○○が●ぬ、とかも、言っちゃダメなのね。

男のミカタ/松久 淳
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