再掲。1回理性が働いて記事を消しちゃいました。

 

最近溜め込むことが多く、吐き出しできる場所に戻ってきた。

 

 

Xで小出しでストレスケアをしていたらきっと今はこんなに苦しくない。

 

AIに千本ノックをキメてるけど正直意味がない。賢しげな優等生なだけで所詮は口だけだ。

 

人はいいように見られようという意識があるが、生き恥すら記録して傷をさらすことができないようでは無力であるのでさらす。

 

どうせ人なんて100年後にはみんな死んでいる。

 

だからわざわざ悩みを抱え込む必要がないという持論だ。弱さと向き合った先に強さがある。

 

厨二病と言われたら、言い返したい。

 

人をすぐラベリングして先入観のみで判断する予後の悪い地雷をはじけてうれしいです^^

 

もう周りに身バレしてももうええよ。

 

リファレンスチェックとかSNSスクリーニングとか知りません。ストーカーじゃないんだから覗いてくんなよ。

 

自由なプラットフォームで書かせてもらいますう。

 

 

ちょっと吐き出していこう。

 

書きなぐりなので読むことが拙かったらごめんなさいね。

 

一旦過去回想する。なお話はどんどん飛んでいくかも。

 

私は中学生の頃に強豪の部活に入り自律神経がいかれて唾恐怖症になった。

 

平成1桁ババアとジジイがメインの時期の学校に通ってたもんだから治安はゴミ悪いんだよな。

 

まじで最悪だ。諸悪の根源で二度と同じ人生は周回したくない。

 

学校は男のねちっこい奴からアッパー極めてる奴、虚言癖、ゲイ、ハーフ、金持ち、犯罪者など。

 

今でいう魔境の多様性にも通ずると思う。

 

まあ今思い返すと小学生ぐらいから会食恐怖の予兆はあった。

 

ご飯を食べている時になぜか下向いて食ってたら貝みたいに食べるねと女子に嘲笑され、以後飯以外の時間でも何かに例えられると嫌悪と蔑視にバチギレする。のちに休職から復帰するというリワークプログラムに数か月参加した際に、似た事例が発生してしまった。他の参加者にも嫌なことを言う人だったので容赦なくカウンターさせてもらった。

 

リワークでは等身大で生きることが大切だと先生が言っていた。そしてあなたは鎧を背負いすぎている、生きづらくないか?と言われた。

 

生きづらいに決まっている。

 

最近の私は終わっている。虚無でいるか異常に感情的かである。

 

 

この題材は飽きた、呼吸が荒くなっていくことがわかる。

 

 

そうだ、今回書きたかったのはタイトルの通り、過呼吸とパニック障害で減薬なんて無理だろって話。

 

結論から言うと減薬なんてしなければ良かったと思う。

 

ベンゾ中毒だから海外出張で詰んで露頭に迷って今に至るわけだが、

 

断薬を目指して適応していくよりも国内で生きるという制約条件をつくって暮らせばよかったんだろう。

 

自己実現意欲や感受性が豊かな若さを否定するわけではない。

 

高い地位を目指す、他者評価を得ることがステータスだと思っていた20代前半はくそくらえと思うね。

 

何にも見えてない。メタ認知が弱いから客観性より主観性が優位になっていた。

 

どう生きたってええよ、どうせ老衰までの暇つぶしなんだからすきにいきたらええですやん。

 

とはいっても社会という括りがある以上過剰な逸脱は目指せないわけで。

 

 

呼吸の乱れは正直原因ばかりで書き出すことですらだるいが書いてみるか。

 

・今まで選択してきた道が合っているのかわからなくなった(普通()とは齟齬あり)

 

・漠然とした将来のキャリアが不安になっている(好きに生きたらええと言いつつ矛盾あり)

 

・仕事先や家族内のストレスがレベチ(再度迅速な環境の変化を)

 

・回避型の人間関係の破綻(時間の無駄だからどうでもええ)

 

・戦争等の社会情勢(おじいちゃんが世界をおもちゃにしててなんだかな)

 

・SNSを見てしまう(本当にグロくて時間が溶けて呼吸が浅くなる)

 

・資本主義がおもんない(パターン化されててつまらん)

 

・令和は他人の人生が見れて既視感ばかり(何か新しい体験をするときには既視感で飽きる)

 

・退屈(感受性の衰えか)

 

 

30歳前後になっても人生に飽きてない個体がいたら好奇心が上振れしてるか、変化や行動を起しているか、世間知らずでもともと見えている世界が狭かったからか。変化でいうと結婚で無理やりライフステージを上げる方法があるらしいね。

 

暇つぶしに子育てをしているという人がいたが、案外理にかなっている。

 

 

飽きた。。。

 

 

タイトルを回収すると、減薬で軽度のパニック障害気味になり、家や電車では呼吸ができなくなっている。閉鎖的な空間とイヤな記憶が残っている場所は生理的に受け付けないのかもしれない。

 

寝ている間もダメっぽくて朝起きたら睡眠時に無呼吸だったのかいきなり大きく息を吸うことで何とか生きている日すらある。横隔膜はがしや腹のストレッチ、体を温める、ヨガなどで本当にギリギリで生きている。ギリギリで生きていたい人なんていない。

 

毎日がほんとに苦しくて死にそうなので今日は増薬して夜2mgにしてしまった。

 

減薬をしなかったら息は自然にできていたのだろうか。

 

 

パニック障害や過換気の人たちはこんな地獄の隣り合わせだったとは。ヘルプマークを付けている人への解像度が上がり配慮の心がアップデートされた感ある。

 

 

1時間も書きなぐったらなんか気持ちが落ち着いてきた。

 

2000文字を吐いたことも重なり、少し息が吸いやすい気がする。

 

 

このブログは避難所として活用していきたい。