『坂道のアポロン』 7話より
かっけえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!
かっこよすぎる!!
なんつー素晴らしいアレンジ!!
先日のバンド練習
都合が合わず自分は練習の終際からの参加でした
みんなすまん
今回の練習でも課題はやっぱりアレンジの話で
どうやって変えていくのか、変えないのか
みんなどういう音のイメージが頭にあるのか
なかなか話が先に進まない
「とりあえずそのアイディア入れてやってみて良ければそれでいこうよ」
でとりあえずやってみて、
良く感じるメンバーもいればそうじゃないメンバーもいるわけで
う~ん
とりあえずやるにしても、
アレンジのアイディア通りにパッと弾けるわけでもなく
アレンジの肝になるキーボードのまこっちゃんに負担が掛かることが多い
限られた時間で集まってる自分達がこんなこと繰り返してたら
全員が納得するアレンジになるのは一体いつになってしまうのか…
でもまぁ確かに、全員が納得するアレンジにしたい気持ちはあるし
みんなもそう思ってるはず
世の中のプロデューサーとかって必要なのかよくわからなかったけど、
作品の方向性を決める人って確かに必要なのかもしれないって思ったよ
アマチュアでバンドやってる人達ってどうやって曲の方向性決めてんだろ?
みんな好きな音楽って違うし、難しいなぁ
What is your favorite things?
マガリ