知覧のホタル館の近くには、武家屋敷の一角があります。

現在も居住している家や 展示のために保存されている家もあり

庭を見学することができます。


らびラブばんびの気まぐれ日記

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きれいに手入れされた庭園。

戦時中はどんな様子だったのだろう・・・と、思わずにはいられません。



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この通りの両側、7件の家の見学ができます。

江戸時代、島津家分家の佐多氏が治めていた頃のものだそう。

薩摩は琉球との貿易があったため、武家屋敷の門が琉球の影響を受けています。


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