絶対に口説かれてはいけない執事24時
CV:細谷佳正

ちゃんと聴いてたのにこれの感想も書いてなかった…!
結構感想書き忘れてるの多いなぁ…。
なので感想書くためにまた聞き直しました(笑)
細谷さんの執事…!
執事のシチュエーション好きなのでヤバいッス(笑)
聴いてたら『あくまで執事ですから』ってフレーズがあって一瞬黒執事かと思った…(笑)
ダミヘ仕様ですが、ダミヘ仕様なのは3,5,7トラックのみです。
お嬢様に仕えている執事さんがお嬢様を好きになってしまうけど、執事という身分の為にお嬢様には許嫁と結婚するように言うというまぁありがちな話。
エンディングは2種類ありました。
・口説かれなかった場合のエンディング
・口説かれた場合のエンディング
口説かれなかった場合のエンディングはBAB ENDだったらイヤなのであんまり聴きたくなかったんですけど、どうなったか気になるので我慢して聴きました(´・ω・`)
…感想は…やはり悲しかったけど、まぁ現実はこうなんだろうなと思って聴いてました。
口説かれた場合のエンディングはダミヘ仕様でした。
感想は…ネタバレになるといけないので敢えて伏せておきます。
けど、細谷さんの声がヤバい(^q^)
あとリップ音は大事!(笑)
初回限定盤なので細谷さんのコメントが最後にありました。
あとアニメイトで買った限定盤なので、特典のディスクが付いてきました。
『看病をするのは執事の役目』というディスク。
こちらはお嬢様が風邪を引いてしまい、執事に看病される話。
ちなみにこの話は本編の口説かれた場合のエンディングの後のお話のようで、執事さんが旦那様にお嬢様との関係を認めてもらうという内容もありました。
一番の萌えポイントは細谷さんの「アーン」の言い方!!
死ぬほど可愛くて悶えたЩ( ゜д゜)Щ
けど、本編よりこっちの特典ディスクの方で萌えるってのもどうなんですかね…(^_^;)
やっぱり細谷のこういうシチュエーションCDはちょっとイジワルだけど優しいという感じのが好きです。