CD「A STAR LIGHT IN MY LIFE」 OverTheDogs
この前タワレコで視聴して、このアルバムを買ったんだ。
だけど、家に帰ってコンポに入れて聴いてみたら…
「違ーーーーーーーーーーーーーう!!」
俺が買ったのはこんなオッサンの声のバンドじゃない!
試聴機できっちり確認して買ったんだから、試聴機の番号と陳列棚の番号が違ってたに違いない。
こんなの初めてだ。
次の日、文句を言う気満々で試聴機を確認しに行ったら、このアルバムだけなくなっていて、代わりに新しいCDが一枚追加されている。
うそ…(笑)
ここまできたらどうしても欲しいから、店員に言ったら、「この試聴機の担当は今日休みでわかりません。」だってさ。
うぅ、壁がどんどん前に立ちはだかる…
さすがに何も得られず帰れないので、何とか店員に交渉したら、試聴機の下のCDを入れるスペースをゴソゴソしだして、何かCDを見つけたみたい。
それを取りに行って、自分に表ジャケットを見せて「これですか?」って言うんだ。
そんなの分かる訳ない。
だって、間違って買ったわけだから、このバンドのジャケットなんて覚えてない。
店員が{買いますか?」的な雰囲気を出してきたから、「曲を聞かないとワカラナイから、聴かせて貰えないですか?」って言ったら、
「YouTubeで聴いて確認したらどうですか?」
って、おいおい…さすがにタワレコの店員がYouTubeをオススメするのは無いだろう。
ここからの論争はとても長くなるので、省略。
みなさんの想像にお任せします。
さて、OverTheDogsの1stアルバム。
A STAR LIGHT IN MY LIFE/Over The Dogs

¥2,100
Amazon.co.jp
スコア選択: ★★★★
声が高いです。少年みたいな声が好きな人はぴったり。
メロディはひと癖あり、凝って作られいると思う。
若干、昔流行った青春メロコア的な要素も含みつつ、懐かしさが感じられたりもする。
と思ったら、綺麗なメロディで聴かせたりと色んな顔を持っているバンドです。
ゴーイングステディとゴーイングアンダーグランドが混ざったような感じかな。
若さがあるので、ちょっとなぁ…と思ったりする部分もあるけど、若い人にはハマる要素は沢山ある。
歌詞がいいので、歌詞と一緒に聴いてみてほしい。
以上。
おとぎ話
だけど、家に帰ってコンポに入れて聴いてみたら…
「違ーーーーーーーーーーーーーう!!」
俺が買ったのはこんなオッサンの声のバンドじゃない!
試聴機できっちり確認して買ったんだから、試聴機の番号と陳列棚の番号が違ってたに違いない。
こんなの初めてだ。
次の日、文句を言う気満々で試聴機を確認しに行ったら、このアルバムだけなくなっていて、代わりに新しいCDが一枚追加されている。
うそ…(笑)
ここまできたらどうしても欲しいから、店員に言ったら、「この試聴機の担当は今日休みでわかりません。」だってさ。
うぅ、壁がどんどん前に立ちはだかる…
さすがに何も得られず帰れないので、何とか店員に交渉したら、試聴機の下のCDを入れるスペースをゴソゴソしだして、何かCDを見つけたみたい。
それを取りに行って、自分に表ジャケットを見せて「これですか?」って言うんだ。
そんなの分かる訳ない。
だって、間違って買ったわけだから、このバンドのジャケットなんて覚えてない。
店員が{買いますか?」的な雰囲気を出してきたから、「曲を聞かないとワカラナイから、聴かせて貰えないですか?」って言ったら、
「YouTubeで聴いて確認したらどうですか?」
って、おいおい…さすがにタワレコの店員がYouTubeをオススメするのは無いだろう。
ここからの論争はとても長くなるので、省略。
みなさんの想像にお任せします。
さて、OverTheDogsの1stアルバム。
A STAR LIGHT IN MY LIFE/Over The Dogs

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スコア選択: ★★★★
声が高いです。少年みたいな声が好きな人はぴったり。
メロディはひと癖あり、凝って作られいると思う。
若干、昔流行った青春メロコア的な要素も含みつつ、懐かしさが感じられたりもする。
と思ったら、綺麗なメロディで聴かせたりと色んな顔を持っているバンドです。
ゴーイングステディとゴーイングアンダーグランドが混ざったような感じかな。
若さがあるので、ちょっとなぁ…と思ったりする部分もあるけど、若い人にはハマる要素は沢山ある。
歌詞がいいので、歌詞と一緒に聴いてみてほしい。
以上。
おとぎ話