DVD「父と暮せば」 レビュー
黒木和雄監督。
もとは井上ひさしによる舞台作品です。
原爆で亡くなった父が娘のために現世に現れる4日間を描いたもの。
被爆から生き残った人の話なので暗く重いものになりがちですが、明るい父の存在によってかなり緩和されてます。
回想シーンなどは少なく、家の中での台詞がほとんどなので舞台をみてるようでした。
考えさせられるすばらしい作品。
沢山の人に見てほしい。
もとは井上ひさしによる舞台作品です。
- 父と暮せば 通常版 [DVD]

- Amazon.co.jp スコア選択: ★★★★★
原爆で亡くなった父が娘のために現世に現れる4日間を描いたもの。
被爆から生き残った人の話なので暗く重いものになりがちですが、明るい父の存在によってかなり緩和されてます。
回想シーンなどは少なく、家の中での台詞がほとんどなので舞台をみてるようでした。
考えさせられるすばらしい作品。
沢山の人に見てほしい。