TOKYOブローカー
どうもー番長です。
今週はTOKYO ブローカー ①のご紹介です。(楠みちはる最新作)
楠みちはる=シャコタンブギ、湾岸ミッドナイトなど、「車」がテーマ
と思う人が多いと思いますが、(モチロン車好きじゃないと書けない内容ですが。。。)ホントは「生き方」がすんごいテーマになっています。
ブローカーは湾岸ミッドナイトほど車、車してないので、そこが顕著ですね。
この巻で一番好きなところは、最初の方に書いてある、
「アレ?と思ったらとにかく考える。」
「考えないからわからナイ。でも考えてもわからナイ。」
↓
「それでも考える。」
というところと、
「なんでもかんでもすぐオコるな。オコるほど何か逃げてく。」
なんか深い。。。考えさせられることの多い漫画です。(イイ意味で)
あらずじ;
2004年東京、ノブは一回「ヤッた」レイをその後も追い回す少しカッコ悪い大学生だった。そんな時、偶然にもブローカーの寺田。そしてその仲間のブローカー、仕黒と出会う。
ブローカー=仲立人だが、彼らは必ず相手から見返りを引き出し、そして別の相手になにかを与えてきた。そんな彼らの正義でも悪でもない「マナー」という流儀の中でノブは素少しずつ成長をしていく。。。
TOKYOブローカー 1 (1)
今週はTOKYO ブローカー ①のご紹介です。(楠みちはる最新作)
楠みちはる=シャコタンブギ、湾岸ミッドナイトなど、「車」がテーマ
と思う人が多いと思いますが、(モチロン車好きじゃないと書けない内容ですが。。。)ホントは「生き方」がすんごいテーマになっています。
ブローカーは湾岸ミッドナイトほど車、車してないので、そこが顕著ですね。
この巻で一番好きなところは、最初の方に書いてある、
「アレ?と思ったらとにかく考える。」
「考えないからわからナイ。でも考えてもわからナイ。」
↓
「それでも考える。」
というところと、
「なんでもかんでもすぐオコるな。オコるほど何か逃げてく。」
なんか深い。。。考えさせられることの多い漫画です。(イイ意味で)
あらずじ;
2004年東京、ノブは一回「ヤッた」レイをその後も追い回す少しカッコ悪い大学生だった。そんな時、偶然にもブローカーの寺田。そしてその仲間のブローカー、仕黒と出会う。
ブローカー=仲立人だが、彼らは必ず相手から見返りを引き出し、そして別の相手になにかを与えてきた。そんな彼らの正義でも悪でもない「マナー」という流儀の中でノブは素少しずつ成長をしていく。。。
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