LOOP -38ページ目
えむじえいが素敵すぎて、毎週末ぱわーぷれいだったわけですが。
といっても彼の魅力はそのセクシャリティに留まらず、
やはり絶対的な父性愛が彼の歌、音楽、ダンスに息づいていて…
そこに母子家庭育ちのアタクシはなおさら飢えていた求めていた包容力を感じてしまうわけで。


と、そんな日々だったんですが。
ハハギミが日曜21時のTVリモコンを譲ってくれなかったのでふて腐れて久々に部屋飲み。

さらに久々にボブ・マーリーの3CDセットのやつをかけたのですなんとなく。
わーすんげお酒に合う!この感じも久々です。
山口でだったかな、案内していただいた商店街のとあるダーツバー?
ボブさんのライブが流れていて…
照明は最低限しかなくて…
ポテトなんかつまんでいたか?


あああ、お金なかったなぁ。



否定も肯定もないけど、
今に感謝。



うんん、ボブさん。
ずっとありがとう。
なりたい自分

夢想の自分

ありのままの自分

回避すべき自分

本当の自分



…一致しない。

いいものと よくないもの
なれそうなものと らしくないもの

正解がない
君の理想にもきっとあてはまらない

居心地 わるくない
もがきながらも さして気にもならない
どうでもいい、このままでいい。

---このまま---とは?



乗り込んできた人のタバコはすでにヤニ臭く染み付いていて非常に不快だ。


何か発揮したいけど
素の自分にも戻りたい
ヘンだな 矛盾している

すべてがあべこべだ


頚椎の下に骨盤を繋いだようなショートカット感
途中計算が合っていれば加点




ねぇ、本当に終わりがくるのか?


29年前、この世界に初めて肌が触れた日に。