えむじえいが素敵すぎて、毎週末ぱわーぷれいだったわけですが。
といっても彼の魅力はそのセクシャリティに留まらず、
やはり絶対的な父性愛が彼の歌、音楽、ダンスに息づいていて…
そこに母子家庭育ちのアタクシはなおさら飢えていた求めていた包容力を感じてしまうわけで。
と、そんな日々だったんですが。
ハハギミが日曜21時のTVリモコンを譲ってくれなかったのでふて腐れて久々に部屋飲み。
さらに久々にボブ・マーリーの3CDセットのやつをかけたのですなんとなく。
わーすんげお酒に合う!この感じも久々です。
山口でだったかな、案内していただいた商店街のとあるダーツバー?
ボブさんのライブが流れていて…
照明は最低限しかなくて…
ポテトなんかつまんでいたか?
あああ、お金なかったなぁ。
否定も肯定もないけど、
今に感謝。
うんん、ボブさん。
ずっとありがとう。