今回は
セルフネイル フレンチを
やってみました
使ったのは
ちふれのネイルエナメルの614番?
ヌーディなピンクです
爪の先に
エスポルールの
スモールグリッター スパークを
ちょっと濃いめに塗って
薬指には
同じくエスポルールの
スモールグリッター 1970's
をサイドから真ん中を開けるように
塗って
黒のポリッシュを要らない紙の上に出し
爪楊枝で猫の顔になるように
_〆(。。)カキカキ
耳はストロベリーミルクシェイク
というカラーを爪楊枝のおしりで
ポンッ
後は
1970'sを紙にちょっとずつ出して
爪楊枝のおしりで
弧を描くようにポンポン
仕上げにトップコートを塗って完成です
下手くそですが
こんな感じに(*^-^*)

最後まで見て下さってありがとうございました٩(๑•ㅂ•)۶
(*^-^*)ノ~~マタネー
hey guys!
このブログの主phalと申します。
今日はある方のお話をしようと思います。
その方は、とっても真面目な方で
自分を真面目って言いたいわけではないけれども
その方にも自分と同じ
「闇」を感じることがたまにある
「影」というのが正しいのかもしれないけど。。。。
その闇や影というのは
優しさや純粋さ まっすぐな性格
それゆえに出来た
表には出さない自分の心と
誰か、もしくは何か
との葛藤の事
ウチは知っています
その方が真面目で優しくて寛大な心の
持ち主であることを
だからこそ
コントロール出来なくなった
ウチの闇が爆発する時に
ぶち当たる事が出来る
いくら
ウチが燃えようと
着火しない
炎を吸いこんで
自分の心の中で燻らせ
ウチを宥める冷水と化し注ぎ込んでくれることを。。。。
それこそが
ウチの中には存在しない強さであることを
ウチは知っている
だけれど
それと同時に
突発的な想像力を持っていて
キラキラとした目標を掲げ
自分を
追い詰める部分もある
でもそれは
自分や大切なもの人が喜ぶ姿を想像してのこと
ウチはそれも知っている
けれども
変にまっすぐな人というのは
どんな目標だろうが
期待を持つだろう
目の前の幸せだけで
十分だって
上手く伝えられずに
期待していたことにスポットを当ててしまう
人は幸せを与えられるものではなく
掴むものであり
感じるもの
与えたくても
幸せを感じてくれるかどうかは
相手次第
だったら
ちっぽけでもいいから
目と鼻の先にある幸せを掴むために
少しだけ
手を伸ばせばいいと
そう思うのです
その方は
優しすぎるが故
誰かの喜びを食べて喜びを感じるが故に
知らな過ぎるのではないか
そう思うのです
見えない先の先を見ても
いくら手を伸ばしても届くはずがない
だったら
だったら
足元を照らして
ゆっくりと先へ進めばいい
時に立ち止まればいい
手をつける場所を探せばいい
それを人に伝えられるのに
どうして
自分には伝えられないのだろう
遠い先にある目標を掲げているから
あまりに遠すぎるのに
決定するのが早すぎる
出来ることから手をつけ
自分に今出来る方法で
誰かを笑顔に出来たなら
それだけでも
大きな進歩だと
思えることが出来たなら
少し
楽になれるんじゃないかと思うのです
とはいえ
自分の好きには出来ないこの世の中です
難しいことも
たくさんあるし
たくさんの壁に
ウチ自身も何度もぶち当たって
方向転換したり
くじけてしゃがみ込んだり
引き返したり
壁があるならよじ登ろうとしたり
壊そうとしてみたり。。。。
そのたびに
その方を頼ってきた
その為に
その方を
苦しめているかもと思うことはあるのだけれど
それを謝ることでは
その方は救われない
ウチはウチを
見せていく
苦悩しても
誰かの笑顔のために
自分の幸せのために
頑張るその方は立派だと思う
だから
もう少し
目の前にある物を見て
小さな事からコツコツと行きましょう
時間がかかるのは仕方ないのです
焦ったって
花はすぐには咲かない
子供はすぐには育たない
それを知りながら
も
焦っている
そしてもう一つ言えるのは
その方はまだ
ウチを信頼しきれて居ない
無理に信頼しなくてもいい
ただこれだけは
知っていてほしい
ウチが長い年月をかけて張り巡らせてきた根は
そんなに脆くない
肥料が足りないからって
雨風が凄いからって
雨が降らないからって
すぐに
場所を変えたりしない
花より男子でもないけれど
雑草魂です
見くびらないで欲しい
いつだってここに居る
久しぶりの投稿です(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
今ですねぇ
ハマってる事がありまして。。。
それは
大人のぬりえ
です!!




フクロウさんは
例外なんですけど
それ以外の葉っぱとか
上の画像の
イエロー系
オレンジ色
ブルー系
グリーン系の
4色だけを使って塗ってます
˙³˙ )ノ"統一感がでて
綺麗になるんですよね


グラデーションしたり
ぼかしたり
強めに塗ってみたり
それだけでも色のバリエーション
増えるのでいいです

因みに
使った色鉛筆の種類は
ステッドラーのカラトアクレル水彩色鉛筆
(๑•̀ㅁ•́ฅ✧
特に
その水彩の部分は使ったことはないのですが、その名のとおり
色鉛筆なのに水筆を使えば
水彩画が仕上がってしまうという
素敵な色鉛筆です

色も重ね安く
使い勝手は結構いいです。
芯も柔らかいため、余計な筋が出来ず
なめらかですよ(∗•ω•∗)
ではでは
今回はこのへんで♡
おまけ(≧∇≦)↓















