氷が溶け、水にいたるまで0.20 -2ページ目
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氷が溶け、水にいたるまで0.20
-座るという行為の延長線上にあるもの- dontthinkfeel,dontfeelknow,dontknowthink,
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すこしわかっ た事があるんです パート2
最近思うんです
日本の窓を、変える
というような強い意志がないと本当に日本の窓は変わらないのではなかろうかね
「あぶないところだったな」
「いやもう手遅れかもしれんぞ」
「じきにまたくる」
「さあどうだろうな」
「本当はしってるくせに」
「おめが」
「あなたが云う最も危険な考え方を実践してみようかと
想うんです。
そうしてこの身滅ぼうとも一片の後悔もないのです。」
「その考え方が最も危険です。」
末裔
体裁として早い段階で崩壊していたのかもしれない
それでも一次的とはいえ
軌跡的にそのバランスを保っていたことは拍手ものであり
賛美に価するといっていいでしょう
よってここに努力賞ならぬ
いいんじゃないの的賞を授与しますね。
脳がそうなってくるらしい
あの本にそう書いてある
理由はわからないけど
あの本にそう書いてある
しかもちょいちょいはさんでくる
ここから先は想像なんですが、
もしかしたら人間なんじゃ
ないですか。
結論から言わせてもらうと、
結論から言わしてもらいますね
こっからここまでというような明確な基準がない以上は、
否定も肯定もしません。
だだ、これだけは言わせてもらうと、
これってうにになりませんかね
たぶん、言ってる意味がわからないと思いますが、
大豆は豆としての歴史に頼り過ぎました。
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