氷が溶け、水にいたるまで0.20 -5ページ目

解けていった砂は氷河のように

また流れゆく川を時と知る



目的はあくまでブログを書く事であって


何かテーマにそってみたりだとか

そういったことも一切なく

非常にたんたんとしたものです

photo:01

なんか

なんていうか

なんだろう

玉ねぎの皮を剥いてるにもかかわらず

玉ねぎの皮を剥いてないんじゃないかという感覚



ブログを書いているにもかかわらず

ブログを書いていないんじゃないかという感覚



正当な理念などここにはない。

パンのこと

もっとよく知っておいた方が

いいかと思って



そんな気持ちでブログを書いています。



左…かつてそう呼ばれていた場所へ…

あたへられたのは自由と引き換えのペンシル

その瞬間から
今後一切の変更が禁じられる

どこにもないものを

求めるから


どこにもないものを


欲しがるから

当然ながら、

この池には魚はいない

水は張ってあるが
魚はいない

魚という魚は



いない

*THIS IS (NOT) BLOG.

だったら鹿の逆って何?

鹿に逆とかあるの?



逆鹿工作論①より

持つべき鹿は逆

鹿は逆がいい


ブログがなんなのか

いまいち分かってない

石は何処へいった、

数えている間に