フール2 | 氷が溶け、水にいたるまで0.20

フール2

「どうせなら料理の多さにびっくりするよりは、料理の美味しさにびっくりしたい、そうでしょう?」
「はい、そうですね、トミトクさん。
時代は変わっても舌鼓の音は変わりませんからね。」
「トミトク言ってしまうんですね。」