先週土日 秋の大会があり惜しくも敗退しました








しかし、試合が終わり表彰式最後の大会委員長のコメントで


我がチームの子供たちのプレーぶりを褒め称えていただきました


試合に負けた悔しさと、プレーぶりを褒めて頂いた嬉しさで


複雑な心境だったと思います









毎年そうですが・・・


子供たちのプレースタイルは試合を積み重ねていく中で


自身で考え、行動し、失敗し、また考え、行動しています


その部分に関して、コーチはヒントを与えるだけ


それ以外は何もしていません


全て子供たちが苦労して編み出したものなのです









メッシ C・ロナウド アイマールを真似てみたり


全日本のパスサッカーを参考にしたり


強かった対戦相手のプレーを振り返ってみたり


常に前向きに考えて自分のものにした成果です









基本的に勝つサッカー 負けないサッカーはしていません


少し誤解を生じる発言ですが


例えば、強豪チームとの試合の際


必ず真ん中のポジションにスター選手がいます


その選手にマンマークを付けて思い通りにプレーをさせないっていう戦術


勝てないまでも引き分けの確率はぐっと上がってきます


あとはPK頼み


も一つは


ルーズボールは全て大きく蹴り返せ もしくは タッチに出せっていう戦術


これも先程と同じ


要は、そんなプレーした先に何があるんってことです


もちろんそれが必要な時期はあるでしょう


少なくとも小学生年代では必要ないと考えてます










今回敗退したことにより


更にチームの特徴に磨きがかかることでしょう 合格


ホントに楽しみです

























今月末 堂の浦 斉藤渡船で開催されるマッチプレー選手権に出場することが決定いたしました クラッカー









しかしですわ・・・


常連さんとの実力は雲泥の差


経験年数が圧倒的に違いすぎるのですが、これはどうあがいても縮まらん


釣り感も人よりすこぶるいいわけではない


では、どうすれば勝てるのか?































わからん ガーン









経験年数も釣り感もないやつが、どやったらそこそこ渡り合えるのか?


最近特に考えるのが・・・


釣れない時に、やったらいかんことをやっているのではないかと思うのですよ









前回のフレッシュ然り


朝一、魚が出ないことはプラでもわかっていた


それまで、釣れない時は 「じっと待つ」 ことができていたのですが、試合という環境ではそれができなかった


やったらいかんことをやってしまってる訳です









堂の浦


湾口のカセではまあまあ釣れる


しかし、小鳴門になると釣れない


昨年に一度だけ 小鳴門で13枚、ここ最近はひと潮で1枚か2枚


つい先日も、潮の時間帯が悪かったので湾口のカセに乗り、船長のご厚意でひと潮だけ小鳴門に乗せて頂きましたが、湾口8枚 小鳴門1枚 チャンチャンって感じですわ


やったらいかんことをしている・・・と思う?


困ったことに小鳴門に関して、やったらいかんことが分からない


ダンゴなのか サシエの抜きかたなのか 潮についていくテンションなのか 合わせるタイミングなのか










試合までにもう少し時間がある


最低でも2~3回の釣行は可能なので、何かをつかみたいと思いますが


何せ、そこらへんの河川より早い潮流が思考回路をショートさせてくれます











小鳴門は特殊といえば特殊な釣り場ですが


常連さんはしっかり釣果を出されています


ほんま ムズイなぁ~ ドクロ


























昨日の福良の帰り


車も少なかったのでいい調子で飛ばしていたら


高速道路上のバス停にパトカーがパトライト回して停車してたので


そのまま通り過ぎバックミラーでついてこないことを確認し通り過ぎた









間もなく、追い越し車線に低速車がチンタラ走っていて少し停滞気味


5分くらいで7台程度の車が走行車線に車線変更し


あと残りは私の前の大阪ナンバーのエスティマのみ


これがまたチンタラ走っているのですよ









腹立つんで少しおしりを刺激してやりましたが


全く車線変更する気配なし










ところが何を思ったか急に車線変更


 「やっと気づいたか 全然後ろ見んと運転しやがって どんくさいやっちゃ DASH! 」


と 心の中で吐き捨てるように怒鳴ってやりました むかっ








































と そん時


バックミラーを見るとさっきのパト


メーターを見ると130ちょい


慌てて走行車線に車線変更


そのパト 私の右斜め後ろをパトライト回して並走


 「あっ やられた 叫び 」









































助かりました そのまま 通り過ぎて行きました ドクロ 


全然 後ろを見ていなかったどんくさいのは私ですた ガーン









冷や汗もんです 間違いなく一発免停


ゴールドまでもうちょっとなんでホンマによかった










爆釣の後の運転


皆様もお気を付けあそばせ あせる