先週の堂の浦釣行で太ももパンパンwww
くじ引きで6号カセに乗りましたが、このカセ、船べりが高く、毎回手を洗うのにおしりを浮かさないと洗えない
それとカセで釣る際、集中するとだんだん前のめりになって気が付くと上半身はカセの外、足腰に相当負担がかかっているようですが釣っているときは全く分からない
日曜日朝、起き上がることもできないくらい筋肉痛
月曜日もまともに歩くこともできません
今日はほんの少しだけましになってきたので、会社の近所の河川敷を散歩
途中木陰で柔軟体操をしながら約30分、だいぶましになってきた
ふと気が付くと・・・
そこで一句
「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」
って、私が詠んだのではありませんがw
でもこの句
秋の深まりを詠んだものと思っていましたが
稲が成長すればするほど稲穂の重みで穂先が垂れることから
「地位や位が上がれば上がるほど謙虚になるべきだ」
という意味だったのです 知らんかったぁ~
では、そこで一句
「ボラ・チヌの アタリ分からぬ 穂先かな」www
詠み人知らず(爆)
