今月のきらら☆マギカはおねショタ祭りか!?
ユーノ「祭りって言っても2本だけでしょ…」
千歌音「タツほむは無かったわね。タツ杏はあったけど」
(OwO)『そしてレビューとはまったく関係無い前振りディスウェイ!』
・09.プリン
機嫌を直してパーティーのご馳走を堪能しているビルス
ウイスからプリンの感想を聞き、自分も食べたくなる
(OwO)『まさかこれが地球消滅の危機に繋がるとは、その時は誰も思っていなかったのディス…』
プリンを食べているブウに、一つ分けてくれるよう頼むビルス
だが、ブウはプリンを独り占めして分けようとしない
ユーノ「今のブウって、悪い心は消滅したんじゃなかったっけ?」
破壊や殺戮を楽しむ心は純粋ブウと一緒に消滅したが、食い意地の張った性格は残っているようだな…
千歌音「プリンを全部舐めて独り占め…完全に子供ね…」
ブウ役の塩屋浩三さんも、我儘な3歳児をイメージして演じたそうだからなあ…
(OwO)『子供だから保護者が必要なんディスね~』
ユーノ「サタン、責任持って面倒見るって言ったのに…」
千歌音「後でベジータから散々文句言われたでしょうね…」
怒ったビルスに馬鹿と言われて逆ギレするブウ
ユーノ「逆ギレだね…」
千歌音「これはブウが悪いわ…ビルスは紳士的に頼んだのに…」
(OwO)『レビューしているサイトのほとんどで、ブウと悟飯さんは戦犯扱いディスウェイ…』
ベジータが慌てて駆け付けるが、時既に遅く…
千歌音「「目を離した隙に」って…」
ユーノ「まあ、仕方ないよ…」
(OwO)『恐らくベジータさんの人生において、一生分ぐらいの気遣いをしたディしょうから…』
ビルスも完全にキレてしまい、喧嘩になる
殴りかかるブウだが、ビルスに敵うはずも無く、逆に突き飛ばされて遥か後方のプールへと叩き落とされてしまう
只ならぬ状況に、18号、天津飯、そしてピッコロがビルスを止めようとするが…
千歌音「18号はパンチをかわされ、一瞬で背後を取られて手刀の一撃でダウン…」
ユーノ「天津飯は拳を箸で受け止められ、そのまま投げ飛ばされ…」
(OwO)『ピッコロさんに至っては、蹴りを片手で止められ、胸と腹を箸で突かれただけで、白目を剥いて倒れたディス…』
パーティー会場は最早パニック状態
逃げ惑うチチ、牛魔王、そしてクリリン…ってオイ!
千歌音「奥さんが戦ってるのに、何やってるのよクリリンは…」
ユーノ「うーん…18号の方が強いから…」
ピラフ一味に至っては、全員目を回して失神する始末
(OwO)『倒れるマイちゃんを、トランクス君がちゃっかり抱き止めているディスね~』
プリンの恨みとばかりにブウをプールから引き揚げ、更に痛めつけようとするビルス
悟飯は潜在能力解放状態のアルティメット悟飯となって、ビルスを止めようとするが…
千歌音「羽交い絞めにするもあっさりと抜け出されて」
ユーノ「頭を掴まれてブウと正面衝突させられて」
(OwO)『蹴り飛ばされて悟飯さんは地面に、ブウはまたプールに…いつの間にか道着に着替えた意味無かったディスね!』
もうどうにでもなれと、自棄になってビルスに挑むベジータだが、これまた手も足も出ないまま一方的に叩きのめされる
ユーノ「こんな騒ぎの中、ウイスは呑気にお寿司食べてるんだけど…」
寿司職人の声を演じるのは、フジテレビの軽部真一アナウンサー
キャラデザも本人をモデルにしているようだが…最近はほとんどテレビを見ていないから、知らん人だ…
千歌音「深夜勤務じゃ『めざましテレビ』は見れないわね」
ベジータを叩きのめすも、その戦いのセンスはなかなかのものと褒めるビルス
そこへ、今度は悟天とトランクスがフュージョンしたゴテンクスが戦いを挑む
(OwO)『悟天君もトランクス君も、いつの間に道着に着替えたんディしょうか…?』
プリンぐらいで大暴れしやがってと言うゴテンクスに、ビルスが叫ぶ!
ビルス「お前達地球人は食べ慣れているかも知れないが、僕には味の想像もつかない未知の食べ物だ!プリーンッ!!何とも美味しそうなネーミングじゃないかっ!!!」
…ビルス役の山寺宏一さんによると、一番の見せ場だそうな…
ユーノ「………思ったんだけど、誰かがプリン買ってくれば、ビルスも機嫌直したんじゃないかな?」
千歌音「言われてみれば、そうよね…」
その勢いに引きながらも、挑みかかるゴテンクスだったが…
(OwO)『あっさり捕まって、強烈なお尻ペンペンの前に、呆気なく降参ディスウェイ…』
レベルの違いを思い知らされたベジータは、とうとう終わりかと観念する
ユーノ「プリンで全てが終わるとか、死んでも死にきれないよ普通は…」
そこへ、誕生日パーティーを滅茶苦茶にされたブルマが割って入り、ビルスを平手打ち!
千歌音「38歳のバースデーだったのね…」
ブルマはそう言っているけど…マイの時も言ったように、初めてのドラゴンボール探しの旅が29年前だから…
38歳だとすると、その時ブルマは9歳という事に…
ユーノ「確かその時、ブルマは16歳だったはずなんだけど…」
千歌音「7歳もサバ読んでたのね…」
(OwO)『つまり正確には、45歳のバースデーだったんディスね!』
ここで『ドラゴンボール』世界の女性が自分を若く言う時、7歳サバを読むのが一般的だと仮定する
そうなると、マイの実年齢は48歳という事に…
(OwO)『トランクス君が生まれたのがエイジ766年…つまり現在12歳ディスから…』
ユーノ「36歳差…3回りも年上のガールフレンドかあ…」
千歌音「見た目はともかく、実年齢はガールじゃないでしょ…4倍よ、4倍…」
う~ん…アリだな!
(OwO)『ド変態が居るディスウェイ!?』
それはさておき、ブルマに引っ叩かれたビルスは、即座に彼女に平手打ちを返す
叩かれて倒れたブルマを目の当たりにした瞬間、ベジータの怒りが爆発
その猛攻はビルスを圧倒する!
ユーノ「家族を傷つけられた怒りで形振り構わず…ってのは、ベジータらしいね」
千歌音「未来トランクスがセルに殺された時も、激怒して突撃してたわね」
(OwO)『これが悟空さんだと「クリリンのことか―――――っ!!!!!」になっちゃうんディスよね~』
連撃の末に空中へと蹴り飛ばし、最後はギャリック砲!
…その爆発は、街からも見えていた
それを見て、またカプセルコーポレーションで特大の花火を打ち上げているのかと、凄い棒読みでぼやく、柔道着のような制服を着た白バイ隊員の女性
ユーノ「棒読みって…」
千歌音「…まあ、棒読みよね…」
演じたのは、ロンドン五輪で金メダリストとなった、女子柔道選手の松本薫さん
軽部アナ同様、本人をモデルにしたキャラデザのようだが…
千歌音「台詞と合ってないわね…」
恐らく、試合中の表情をモデルにしたんだろうが…
これなら、パンフレットの写真のような、ぎこちない笑顔をモデルにした方が、まだ合っていたんじゃなかろうか…
ユーノ「声優初挑戦なんだから、大目に見ようよ…」
しかし、ベジータが圧倒したのも一時的に過ぎず、ビルスは無傷
それも超サイヤ人ゴッドではないと知り、地球を破壊して帰るとウイスに告げるが…
ユーノ「呑気にウニの軍艦巻き食べてるね…」
食い下がるベジータの額を一突きして気絶させたビルスは、ウイスを呼びつけ、超サイヤ人ゴッドは只のくだらない夢だったようだと結論付ける
再び、地球を破壊して帰るとウイスに告げるビルスだが…
千歌音「「もう少々お待ちを」と戻って、お寿司を包んでもらうウイス…本当にマイペースね…」
戦慄する一同の前で、背後に小型の太陽のような光球を発生させ、地球を破壊しようとするビルス
そこへ、悟空が駆け付ける!
(OwO)『悟空さんの登場で、皆さんの顔に希望が戻ったディスウェイ!』
ユーノ「主人公の登場、ヒーローの登場って感じだよね」
千歌音「若干、性格に問題はあるけどね…」
しかし悟空もビルスに勝てる気がしない
地球を破壊しないようビルスに頼む悟空だったが、ふと超サイヤ人ゴッドになれるかも知れないと思いつく
一か八か試したい事があるので、ちょっとだけ時間をくれと言う悟空に、ビルスはそれを了承する
(OwO)『そこで了承するところは、大物ディスね~』
悟空はブルマから承諾を取り、ドラゴンボールを使う
千歌音「ビルスに散々悪態ついてたブルマが、相手がこの世で最も恐ろしい破壊の神と知った途端に、媚び売り出したわ…」
ユーノ「そこでウーロンが「中年女じゃ逆効果」って言って小突かれるのは、無印の雰囲気だね…」
(OwO)『今更ディスけど、緊張感の欠片も無いディスウェイ!』
果たして、悟空の思いついた事とは…?
続く!
千歌音「プリンで地球消滅の危機…」
騒動そっちのけで寿司を食っているウイスといい、まさに鳥山ワールド全開だったな
ユーノ「殺伐としてたサイヤ人編以降が異端だったんだね…」
しかし、ドラゴンボールである以上、戦いとパワーアップは外せない
次回はいよいよ、破壊神ビルスと並ぶ今作の目玉、超サイヤ人ゴッドが現れるぞ!
(OwO)『オディも対抗してキングフォームでレビューするディスよ!』
千歌・ユー「「しなくていいから!!」」
うん、しなくていい
(OwO)『ウゾダドンドコドーン!?』
・次回予告
(OwO)『オッス!オディ、ブレイド!!いやー、遂に次回は、超サイヤ人ゴッドの登場ディスね~』
ユーノ「悟空の戦いも、とうとう神の領域に到達するのか…」
ホント、今までの神様って何だったんだろうな
特に界王神
千歌音「せっかくユーノが盛り上げたのに、台無しにするような事言わないで!」
(OwO)『次回、『10.スーパーサイヤ人ゴッド』!』
それはそうと、おねショタ、姉ショタ、婆ショタっていいよね!
ユーノ「全然関係無い欲望ぶちまけないでよ…」
千歌音「姉ショタは否定しないわ!」
(OwO)『ぶっちゃけエロければ何でもいいディス!』
ユーノ「祭りって言っても2本だけでしょ…」
千歌音「タツほむは無かったわね。タツ杏はあったけど」
(OwO)『そしてレビューとはまったく関係無い前振りディスウェイ!』
・09.プリン
機嫌を直してパーティーのご馳走を堪能しているビルス
ウイスからプリンの感想を聞き、自分も食べたくなる
(OwO)『まさかこれが地球消滅の危機に繋がるとは、その時は誰も思っていなかったのディス…』
プリンを食べているブウに、一つ分けてくれるよう頼むビルス
だが、ブウはプリンを独り占めして分けようとしない
ユーノ「今のブウって、悪い心は消滅したんじゃなかったっけ?」
破壊や殺戮を楽しむ心は純粋ブウと一緒に消滅したが、食い意地の張った性格は残っているようだな…
千歌音「プリンを全部舐めて独り占め…完全に子供ね…」
ブウ役の塩屋浩三さんも、我儘な3歳児をイメージして演じたそうだからなあ…
(OwO)『子供だから保護者が必要なんディスね~』
ユーノ「サタン、責任持って面倒見るって言ったのに…」
千歌音「後でベジータから散々文句言われたでしょうね…」
怒ったビルスに馬鹿と言われて逆ギレするブウ
ユーノ「逆ギレだね…」
千歌音「これはブウが悪いわ…ビルスは紳士的に頼んだのに…」
(OwO)『レビューしているサイトのほとんどで、ブウと悟飯さんは戦犯扱いディスウェイ…』
ベジータが慌てて駆け付けるが、時既に遅く…
千歌音「「目を離した隙に」って…」
ユーノ「まあ、仕方ないよ…」
(OwO)『恐らくベジータさんの人生において、一生分ぐらいの気遣いをしたディしょうから…』
ビルスも完全にキレてしまい、喧嘩になる
殴りかかるブウだが、ビルスに敵うはずも無く、逆に突き飛ばされて遥か後方のプールへと叩き落とされてしまう
只ならぬ状況に、18号、天津飯、そしてピッコロがビルスを止めようとするが…
千歌音「18号はパンチをかわされ、一瞬で背後を取られて手刀の一撃でダウン…」
ユーノ「天津飯は拳を箸で受け止められ、そのまま投げ飛ばされ…」
(OwO)『ピッコロさんに至っては、蹴りを片手で止められ、胸と腹を箸で突かれただけで、白目を剥いて倒れたディス…』
パーティー会場は最早パニック状態
逃げ惑うチチ、牛魔王、そしてクリリン…ってオイ!
千歌音「奥さんが戦ってるのに、何やってるのよクリリンは…」
ユーノ「うーん…18号の方が強いから…」
ピラフ一味に至っては、全員目を回して失神する始末
(OwO)『倒れるマイちゃんを、トランクス君がちゃっかり抱き止めているディスね~』
プリンの恨みとばかりにブウをプールから引き揚げ、更に痛めつけようとするビルス
悟飯は潜在能力解放状態のアルティメット悟飯となって、ビルスを止めようとするが…
千歌音「羽交い絞めにするもあっさりと抜け出されて」
ユーノ「頭を掴まれてブウと正面衝突させられて」
(OwO)『蹴り飛ばされて悟飯さんは地面に、ブウはまたプールに…いつの間にか道着に着替えた意味無かったディスね!』
もうどうにでもなれと、自棄になってビルスに挑むベジータだが、これまた手も足も出ないまま一方的に叩きのめされる
ユーノ「こんな騒ぎの中、ウイスは呑気にお寿司食べてるんだけど…」
寿司職人の声を演じるのは、フジテレビの軽部真一アナウンサー
キャラデザも本人をモデルにしているようだが…最近はほとんどテレビを見ていないから、知らん人だ…
千歌音「深夜勤務じゃ『めざましテレビ』は見れないわね」
ベジータを叩きのめすも、その戦いのセンスはなかなかのものと褒めるビルス
そこへ、今度は悟天とトランクスがフュージョンしたゴテンクスが戦いを挑む
(OwO)『悟天君もトランクス君も、いつの間に道着に着替えたんディしょうか…?』
プリンぐらいで大暴れしやがってと言うゴテンクスに、ビルスが叫ぶ!
ビルス「お前達地球人は食べ慣れているかも知れないが、僕には味の想像もつかない未知の食べ物だ!プリーンッ!!何とも美味しそうなネーミングじゃないかっ!!!」
…ビルス役の山寺宏一さんによると、一番の見せ場だそうな…
ユーノ「………思ったんだけど、誰かがプリン買ってくれば、ビルスも機嫌直したんじゃないかな?」
千歌音「言われてみれば、そうよね…」
その勢いに引きながらも、挑みかかるゴテンクスだったが…
(OwO)『あっさり捕まって、強烈なお尻ペンペンの前に、呆気なく降参ディスウェイ…』
レベルの違いを思い知らされたベジータは、とうとう終わりかと観念する
ユーノ「プリンで全てが終わるとか、死んでも死にきれないよ普通は…」
そこへ、誕生日パーティーを滅茶苦茶にされたブルマが割って入り、ビルスを平手打ち!
千歌音「38歳のバースデーだったのね…」
ブルマはそう言っているけど…マイの時も言ったように、初めてのドラゴンボール探しの旅が29年前だから…
38歳だとすると、その時ブルマは9歳という事に…
ユーノ「確かその時、ブルマは16歳だったはずなんだけど…」
千歌音「7歳もサバ読んでたのね…」
(OwO)『つまり正確には、45歳のバースデーだったんディスね!』
ここで『ドラゴンボール』世界の女性が自分を若く言う時、7歳サバを読むのが一般的だと仮定する
そうなると、マイの実年齢は48歳という事に…
(OwO)『トランクス君が生まれたのがエイジ766年…つまり現在12歳ディスから…』
ユーノ「36歳差…3回りも年上のガールフレンドかあ…」
千歌音「見た目はともかく、実年齢はガールじゃないでしょ…4倍よ、4倍…」
う~ん…アリだな!
(OwO)『ド変態が居るディスウェイ!?』
それはさておき、ブルマに引っ叩かれたビルスは、即座に彼女に平手打ちを返す
叩かれて倒れたブルマを目の当たりにした瞬間、ベジータの怒りが爆発
その猛攻はビルスを圧倒する!
ユーノ「家族を傷つけられた怒りで形振り構わず…ってのは、ベジータらしいね」
千歌音「未来トランクスがセルに殺された時も、激怒して突撃してたわね」
(OwO)『これが悟空さんだと「クリリンのことか―――――っ!!!!!」になっちゃうんディスよね~』
連撃の末に空中へと蹴り飛ばし、最後はギャリック砲!
…その爆発は、街からも見えていた
それを見て、またカプセルコーポレーションで特大の花火を打ち上げているのかと、凄い棒読みでぼやく、柔道着のような制服を着た白バイ隊員の女性
ユーノ「棒読みって…」
千歌音「…まあ、棒読みよね…」
演じたのは、ロンドン五輪で金メダリストとなった、女子柔道選手の松本薫さん
軽部アナ同様、本人をモデルにしたキャラデザのようだが…
千歌音「台詞と合ってないわね…」
恐らく、試合中の表情をモデルにしたんだろうが…
これなら、パンフレットの写真のような、ぎこちない笑顔をモデルにした方が、まだ合っていたんじゃなかろうか…
ユーノ「声優初挑戦なんだから、大目に見ようよ…」
しかし、ベジータが圧倒したのも一時的に過ぎず、ビルスは無傷
それも超サイヤ人ゴッドではないと知り、地球を破壊して帰るとウイスに告げるが…
ユーノ「呑気にウニの軍艦巻き食べてるね…」
食い下がるベジータの額を一突きして気絶させたビルスは、ウイスを呼びつけ、超サイヤ人ゴッドは只のくだらない夢だったようだと結論付ける
再び、地球を破壊して帰るとウイスに告げるビルスだが…
千歌音「「もう少々お待ちを」と戻って、お寿司を包んでもらうウイス…本当にマイペースね…」
戦慄する一同の前で、背後に小型の太陽のような光球を発生させ、地球を破壊しようとするビルス
そこへ、悟空が駆け付ける!
(OwO)『悟空さんの登場で、皆さんの顔に希望が戻ったディスウェイ!』
ユーノ「主人公の登場、ヒーローの登場って感じだよね」
千歌音「若干、性格に問題はあるけどね…」
しかし悟空もビルスに勝てる気がしない
地球を破壊しないようビルスに頼む悟空だったが、ふと超サイヤ人ゴッドになれるかも知れないと思いつく
一か八か試したい事があるので、ちょっとだけ時間をくれと言う悟空に、ビルスはそれを了承する
(OwO)『そこで了承するところは、大物ディスね~』
悟空はブルマから承諾を取り、ドラゴンボールを使う
千歌音「ビルスに散々悪態ついてたブルマが、相手がこの世で最も恐ろしい破壊の神と知った途端に、媚び売り出したわ…」
ユーノ「そこでウーロンが「中年女じゃ逆効果」って言って小突かれるのは、無印の雰囲気だね…」
(OwO)『今更ディスけど、緊張感の欠片も無いディスウェイ!』
果たして、悟空の思いついた事とは…?
続く!
千歌音「プリンで地球消滅の危機…」
騒動そっちのけで寿司を食っているウイスといい、まさに鳥山ワールド全開だったな
ユーノ「殺伐としてたサイヤ人編以降が異端だったんだね…」
しかし、ドラゴンボールである以上、戦いとパワーアップは外せない
次回はいよいよ、破壊神ビルスと並ぶ今作の目玉、超サイヤ人ゴッドが現れるぞ!
(OwO)『オディも対抗してキングフォームでレビューするディスよ!』
千歌・ユー「「しなくていいから!!」」
うん、しなくていい
(OwO)『ウゾダドンドコドーン!?』
・次回予告
(OwO)『オッス!オディ、ブレイド!!いやー、遂に次回は、超サイヤ人ゴッドの登場ディスね~』
ユーノ「悟空の戦いも、とうとう神の領域に到達するのか…」
ホント、今までの神様って何だったんだろうな
特に界王神
千歌音「せっかくユーノが盛り上げたのに、台無しにするような事言わないで!」
(OwO)『次回、『10.スーパーサイヤ人ゴッド』!』
それはそうと、おねショタ、姉ショタ、婆ショタっていいよね!
ユーノ「全然関係無い欲望ぶちまけないでよ…」
千歌音「姉ショタは否定しないわ!」
(OwO)『ぶっちゃけエロければ何でもいいディス!』