現在、更新状況が思いっきり停滞しております…orz
千歌音「先月の更新、たったの一回だったわね…」
梅雨すっ飛ばして真夏日が続くとは予想外だった…元々、暑いのは苦手で…
ユーノ「…理由はそれだけ?」
実は次回以降の『リリカルなのは絶滅計画』では、かなりショッキングな鬱展開が連続する予定でして…その辺も、更新のモチベーションを低迷させている一因かな…
ユーノ「そんなに書くのが嫌なら鬱展開にしなければいいんじゃないかなあ!?」
だってしょうがないだろ!?
公式がViVidもINNOCENTも相変わらずの体たらくなんだから!
千歌音「今、しれっとForceをスルーしたわね」
アレは休載ばっかだし…ぶっちゃけこのまま打ち切りになっても痛くも痒くもないぐらいにどうでもいい
ユーノ「Forceだけは容認派のタクム・ノノハラさんが怒るよ…?」
タクムさんが容認しているからって、私も容認しなきゃならん義理は無い
ユーノスレじゃあるまいし、色んな嗜好、色んな考えがあっていい<
千歌音「…前々から思っていたのだけど、ユーノ好きを標榜しているブログでユーノスレを批判するのはどうかと思うわ…」
今の状況でもポジティブで居られる平和ボケどもに媚びるつもりは無い
INNOCENTでユーノがガチでフェレットにされても、出番があるだけで満足とかもう正気を疑うレベルだ
そのくせちょっとでもネガティブな発言があると、アンチのレッテル貼ってキチガイ呼ばわりして袋叩き…あいつら、都築から金でも貰っているんじゃないのか?
ユーノ「もう、言いたい放題だね…」
平和ボケは進化の停止、滅びの道を進む事になる…御大将の言うとおりだよ
千歌音「何故、そこで今月のガンダムEXA…」
あのセリフを見た途端、ユーノスレの連中に言ってやりたくなったんだ…言っても、どうせ返ってくるのは「キチガイアンチ乙www」のレッテル貼りだけだろうけどな
ユーノ「………ねえ、この話題そろそろやめにしない?」
そうだな…このままじゃ、せっかくの二周年記念が愚痴の羅列で埋め尽くされてしまう…
千歌音「………もう手遅れなんじゃないかしら…」
ユーノ「さて、気を取り直して…二年目を振り返って、実感した事とかあるの?」
そうだな…ユーノ好き同士で、何となく連帯感みたいなものを感じていた一年目と比較すると、この二年目は他のグルっぽ仲間との“違い”を認識したな
千歌音「創起さんとは、ヴィヴィオさんの扱いを巡って色々あったわよね…」
私のViVidアレルギーが原因で迷惑をかけてしまった…でも、実際ver.『V』の展開が今のViVidの展開次第でどうなるか戦々恐々しているそうだし、私がアレルギー発症しなくても遅かれ早かれ頭を抱える羽目になるのは避けられなかったんじゃないかと思わなくもない
ユーノ「いや、そこは開き直っちゃ駄目でしょ!?」
まあ、創起さんとはベクトルと言うか方向性こそ真逆だけど、感覚的には近いものがあるような気もするんだよね
あくまで個人的に感じた事だけど
そう…あくまで人の命を救おうとするブラック・ジャックと、手遅れと判断したら安楽死させてやろうとするドクター・キリコのように
千歌音「よりによって漫画の神様の名作を例えに使わなくても…」
それよりも、前述のForceについてもそうだけど、同じ千歌ユーをやっているタクムさんとの違いを実感した方がショックは大きかったかな
ユーノ「タクムさんはラノベ作家志望だけど、君はラノベあんまり好きじゃない人だからね…」
その辺もひっくるめてジェネレーションギャップってやつなんだろうな
こっちは彼の倍近く生きてきたし…オールドタイプとニュータイプぐらいの違いがあるのかも
創起さんの場合と違って、根本的に感覚が違うんだなあ…って思わされる時が度々あったから
千歌音「でも、そういう違いがあるからこそ、面白い…違うかしら?」
全くその通り
創起さんとの方向性の違いも、タクムさんとの感覚の違いも、それがあってこそ「おお、そうきたか!」みたいな感じで驚かされるわけだしな
違いがあるのは決して悪い事ばかりじゃない
…偶に「何でそうなるの?」って思わされる事も少なくはないが…
ユーノ「………まあ、それでも衝突はなるべく避けようね?」
………自重はする、出来る限り…
千歌・ユー((…無理そう…))
そんなこんなで、このブログもいよいよ三年目に突入です
千歌音「こんな作者ですが、これからも私とユーノの物語にご期待くださいね」
ユーノ「ユーノ好きのブログを標榜しながら、僕の出番は少ないですが、これからも姉さんと頑張っていきます」
海よりも広く深い心で、今後とも宜しくお願いします
…さあ、4日後の七夕のネタが無い…どうしよう…
千歌・ユー「「最後の最後で台無しにした!?」」
千歌音「先月の更新、たったの一回だったわね…」
梅雨すっ飛ばして真夏日が続くとは予想外だった…元々、暑いのは苦手で…
ユーノ「…理由はそれだけ?」
実は次回以降の『リリカルなのは絶滅計画』では、かなりショッキングな鬱展開が連続する予定でして…その辺も、更新のモチベーションを低迷させている一因かな…
ユーノ「そんなに書くのが嫌なら鬱展開にしなければいいんじゃないかなあ!?」
だってしょうがないだろ!?
公式がViVidもINNOCENTも相変わらずの体たらくなんだから!
千歌音「今、しれっとForceをスルーしたわね」
アレは休載ばっかだし…ぶっちゃけこのまま打ち切りになっても痛くも痒くもないぐらいにどうでもいい
ユーノ「Forceだけは容認派のタクム・ノノハラさんが怒るよ…?」
タクムさんが容認しているからって、私も容認しなきゃならん義理は無い
ユーノスレじゃあるまいし、色んな嗜好、色んな考えがあっていい<
千歌音「…前々から思っていたのだけど、ユーノ好きを標榜しているブログでユーノスレを批判するのはどうかと思うわ…」
今の状況でもポジティブで居られる平和ボケどもに媚びるつもりは無い
INNOCENTでユーノがガチでフェレットにされても、出番があるだけで満足とかもう正気を疑うレベルだ
そのくせちょっとでもネガティブな発言があると、アンチのレッテル貼ってキチガイ呼ばわりして袋叩き…あいつら、都築から金でも貰っているんじゃないのか?
ユーノ「もう、言いたい放題だね…」
平和ボケは進化の停止、滅びの道を進む事になる…御大将の言うとおりだよ
千歌音「何故、そこで今月のガンダムEXA…」
あのセリフを見た途端、ユーノスレの連中に言ってやりたくなったんだ…言っても、どうせ返ってくるのは「キチガイアンチ乙www」のレッテル貼りだけだろうけどな
ユーノ「………ねえ、この話題そろそろやめにしない?」
そうだな…このままじゃ、せっかくの二周年記念が愚痴の羅列で埋め尽くされてしまう…
千歌音「………もう手遅れなんじゃないかしら…」
ユーノ「さて、気を取り直して…二年目を振り返って、実感した事とかあるの?」
そうだな…ユーノ好き同士で、何となく連帯感みたいなものを感じていた一年目と比較すると、この二年目は他のグルっぽ仲間との“違い”を認識したな
千歌音「創起さんとは、ヴィヴィオさんの扱いを巡って色々あったわよね…」
私のViVidアレルギーが原因で迷惑をかけてしまった…でも、実際ver.『V』の展開が今のViVidの展開次第でどうなるか戦々恐々しているそうだし、私がアレルギー発症しなくても遅かれ早かれ頭を抱える羽目になるのは避けられなかったんじゃないかと思わなくもない
ユーノ「いや、そこは開き直っちゃ駄目でしょ!?」
まあ、創起さんとはベクトルと言うか方向性こそ真逆だけど、感覚的には近いものがあるような気もするんだよね
あくまで個人的に感じた事だけど
そう…あくまで人の命を救おうとするブラック・ジャックと、手遅れと判断したら安楽死させてやろうとするドクター・キリコのように
千歌音「よりによって漫画の神様の名作を例えに使わなくても…」
それよりも、前述のForceについてもそうだけど、同じ千歌ユーをやっているタクムさんとの違いを実感した方がショックは大きかったかな
ユーノ「タクムさんはラノベ作家志望だけど、君はラノベあんまり好きじゃない人だからね…」
その辺もひっくるめてジェネレーションギャップってやつなんだろうな
こっちは彼の倍近く生きてきたし…オールドタイプとニュータイプぐらいの違いがあるのかも
創起さんの場合と違って、根本的に感覚が違うんだなあ…って思わされる時が度々あったから
千歌音「でも、そういう違いがあるからこそ、面白い…違うかしら?」
全くその通り
創起さんとの方向性の違いも、タクムさんとの感覚の違いも、それがあってこそ「おお、そうきたか!」みたいな感じで驚かされるわけだしな
違いがあるのは決して悪い事ばかりじゃない
…偶に「何でそうなるの?」って思わされる事も少なくはないが…
ユーノ「………まあ、それでも衝突はなるべく避けようね?」
………自重はする、出来る限り…
千歌・ユー((…無理そう…))
そんなこんなで、このブログもいよいよ三年目に突入です
千歌音「こんな作者ですが、これからも私とユーノの物語にご期待くださいね」
ユーノ「ユーノ好きのブログを標榜しながら、僕の出番は少ないですが、これからも姉さんと頑張っていきます」
海よりも広く深い心で、今後とも宜しくお願いします
…さあ、4日後の七夕のネタが無い…どうしよう…
千歌・ユー「「最後の最後で台無しにした!?」」