(OwO)『約二ヶ月ぶりに…オディ、参上!』
ガーニィ「いつも『高町なのは再生工場』を読んでくれてありがとう。ループ屋は未だに本編の更新を再開出来るほどモチベーションが回復していない」
(OwO)『漫画版INNOCENTの全員集合イラストにユーノ君が居なかったり、藤真氏の画集の表紙がウェディングドレスでいちゃついているヴィヴィオちゃんとアインハルトさんになのフェイだったりと、相変わらず公式がやらかしまくっているディスからね』
ガーニィ「そこで、今回はこれまでの話のNG集という形で、所謂セルフパロディの小ネタを見てもらう事にした」
(OwO)『浅倉竜也さんがコンさんのサイトで、地獄ユーノでやっていたののパクリディスね!』
ガーニィ「…そこはリスペクトとかオマージュとか、表現をオブラートに包めよ…」
(OwO)『というわけディ、司会進行はこのオディ、時空<とき>を駆けるアンノウンロストロギア、やり過ぎじゃなきゃ正義じゃねえを貫くオンドゥル、ブレイダーマッ!こと、正義の戦士、仮面ライダーブレイドと』
ガーニィ「創起さんのユーなのSSに出演させてもらった上に、タクム・ノノハラさんに変身後の姿『キャンサー』をデザインしてもらって調子に乗っているこの俺、反六課派の無限書庫司書、ガーニィ・レイザでお送りする」
(OwO)『ディは、皆さん…』
ガーニィ「思う存分、呆れ返ってくれ…」
Take.1
第1話『会うは別れの始めなの?』より
なのは「………ちょっと待って?ユーノ君が、無限書庫を辞めるって事は…」
ユーノ「うん…なのはとも、フェイトや他のみんなとも…お別れだね…」
なのは「………誰が?」
ユーノ「いや、だから僕が」
なのは「ユーノ君が…どうするの?」
ユーノ「だから、無限書庫を辞めるんだよ」
なのは「無限書庫を辞めて…どうなるの?」
ユーノ「なのはともフェイトや他のみんなともお別れになるんだってば!」
なのは「…誰が?」
ユーノ「僕が!」
なのは「ユーノ君が…どうs(ry」
(以下、エンドレス)
(OwO)『繰り返しはギャグの基本ディスね』
ガーニィ「この状況だと高町が現実逃避しているだけにも見えるがな」
Take.2
同じく第1話『会うは別れの始めなの?』より
なのは「………ちょっと待って?ユーノ君が、無限書庫を辞めるって事は…」
ユーノ「うん…なのはとも、フェイトや他のみんなとも…お別れだね…」
なのは「そんな…」
(バリアジャケットを構築し、レイジングハートを起動するなのはさん)
ユーノ「………なのは?」
なのは「おかしいなぁ…どうしちゃったのかな?『リリカルユーノ アニメイテッド』と繋がってるの分かるけど、このSSは(一応)ユーなの(の予定)なんだよ?」
ユーノ「いや、いきなりそんなメタな事情を持ち出されても困るんだけど…」
なのは「千歌ユーSSで千歌音さんと実の姉弟なのにラブラブになって、ユーなのSSで私とラブラブにならないなら、ユーなのSSの意味、無いじゃない?」
ユーノ「それはこういう展開にしたループ屋に文句言ってよ!?」
なのは「ちゃんと、カップリング通りやろうよ。ねぇ、私の言ってる事、私の主張、そんなに間違ってる?」
ユーノ「主張は間違ってないけど、それを劇中で主張する事が間違ってるよ!」
なのは「ユーノ君…少し、頭冷やそうか…」
(暫くお待ちください)
(OwO)『…ヤンデレなのはさん、ディスか?』
ガーニィ「高町の場合、ヤンデレと言うよりヤンギレだな。それかメイオウ」
Take.3
第2話『人の死はいつも突然なの?』より
なのは「…もしかして、隕石?こっちに落ちるの!?」
(中略)
ドッゴォォォォォ―――――ン…!!!
(某ドリフのBGMが流れる中、吹き飛ぶクラナガンの街、ミッドの大地。そして…)
この日、ミッドチルダは宇宙から消滅した…
(OwO)『正義のヒーローであるオディに何て事させるディスか!?』
ガーニィ「ブレイドのせいで(ミッドの)人類滅亡、か…」
Take.4
新連載『国立ダンデライオン学園』より
セイラ「入学一ヶ月で早くも遅刻の常習犯だなんてどういう生活してるんですか?今日という今日は、みっちりお説教させてもらいますからね!」
シェイド「それは勘弁っ!」
キキィィィッ…ガッシャーン!!!
ピーポーピーポー…
(運転を誤って急カーブと共に思いっきり転倒してしまい、病院へと運ばれるシェイド)
セイラ「まったくもう…あんな無茶な運転をして、何を考えてるんですか、貴方は!」
シェイド「すみません…ってセイラ先生?何、人のズボンを下ろしてるんですか…?」
セイラ「両手をギプスで固められてる状態じゃ、性欲処理が出来ないでしょう?」
シェイド「いやいやいや!何でいきなりそういう展開に!?」
セイラ「私は性活指導の先生ですから、こういう事もしっかりと面倒を見てあげるんです!」
シェイド「何、そのエロ漫画に出てきそうな造語!?駄目!パンツ脱がさないで!!」
セイラ「あらあら、口ではそんな事を言っても、ここはこんなに…」
ユーノ「はっ!?…夢か…」
千歌音「どうかしたの、ユーノ?」
ユーノ「また、変な夢を…って姉さん、その格好は一体…?」
千歌音「ナース服だけど、分からないかしら?」
ユーノ「何で看護師の格好なんかしてるのかって聞いてるんだけど…後、僕の両手がギプスで固定されてるのも!」
千歌音「偶には趣向を変えて、看護婦さんによる性欲処理プレイなんてどうかしら?と思って…」
ユーノ「マニアック過ぎるよ姉さん!?ああ、駄目!そこはっ、そこはらめぇぇぇっ!!」
(OwO)『創起さんからのコメントネタディスね』
ガーニィ「ループ屋の嗜好も多分に含まれているけどな」
Take.5
同じく新連載『国立ダンデライオン学園』より
キィィィィィン…
なのは「っ…な、何…?」
ボコォッ!
(OwO)『ウェーイ!そんな現象とは全く脈絡無く、地の底からオディ、参上!!』
ガツ―――――ン!!!!!
なのは「げふぅっ…!?」
(ブレイドの角が顎にクリティカルヒットし、ぶっ倒れるなのはさん)
レジアス「へんじがない ただのしかばねのようだ」
ゼスト「そりゃあ、しかばねーなあ」
クイント「元々死んでるから」
(OwO)『創起さんからのコメントネタ第二弾ディスウェイ』
ガーニィ「ループ屋曰く、他の人がコメントでやったネタの方が面白くて困る事はよくあるそうだ」
Take.6
第3話『それは未知との遭遇なの?』より
なのは「………もしかして、私が死んじゃったのは、貴方とぶつかったから?」
(OwO)『申し訳ない事をしてしまったディス。反省はしていますウェイ』
なのは「 ば す た ー 」
(OMO)『ケンジャキー!!!』
チュド―――――ン!!!!!
(OwO)『ダディヤナザン!?』
なのは「何処から出てきたの!?」
続いてTake.7
同じく第3話『それは未知との遭遇なの?』より
なのは「確かにユーノ君ともう一度やり直したいとは願ってたけど…それで、どうして貴方が引き寄せられるの?」
(OwO)『オディはユーノさんに想いを寄せるヒロインをお助けするのも使命ディスからね。この世界では以前にも、千歌音さんに歴代ヤンデレお姉さんsの大いなるパゥワーを授けた事もあったディスよ』
なのは「 ぶ れ い か ー 」
(OHO)『ケンザキサン!!!』
ドッゴォ―――――ン!!!!!
(OwO)『ムッキー!?』
なのは「だから何処から出てきたのー!?」
(OwO)『…このなのはさんはジョーカーディスか?』
ガーニィ「一応、Forceじゃ『切り札』って事にはなっているようだな。もう一枚の切り札のはずの『スゥちゃん(笑)』は存在自体が無意味になっていたりするが…」
(OwO)『というわけディございましてー、『高町なのは再生工場』NG集、いかがだったディしょうか?』
ガーニィ「こんなのやっている暇があるなら本編を更新しろとも思うが、ループ屋がいつ更新を再開出来るようになるか、俺にも分からない…」
(OwO)『いつか本編が更新された時か、次のNG集でまたお会いしましょうディスウェイ!』
ガーニィ「海よりも深く広大な気持ちで待っていてやってくれ…」
ガーニィ「いつも『高町なのは再生工場』を読んでくれてありがとう。ループ屋は未だに本編の更新を再開出来るほどモチベーションが回復していない」
(OwO)『漫画版INNOCENTの全員集合イラストにユーノ君が居なかったり、藤真氏の画集の表紙がウェディングドレスでいちゃついているヴィヴィオちゃんとアインハルトさんになのフェイだったりと、相変わらず公式がやらかしまくっているディスからね』
ガーニィ「そこで、今回はこれまでの話のNG集という形で、所謂セルフパロディの小ネタを見てもらう事にした」
(OwO)『浅倉竜也さんがコンさんのサイトで、地獄ユーノでやっていたののパクリディスね!』
ガーニィ「…そこはリスペクトとかオマージュとか、表現をオブラートに包めよ…」
(OwO)『というわけディ、司会進行はこのオディ、時空<とき>を駆けるアンノウンロストロギア、やり過ぎじゃなきゃ正義じゃねえを貫くオンドゥル、ブレイダーマッ!こと、正義の戦士、仮面ライダーブレイドと』
ガーニィ「創起さんのユーなのSSに出演させてもらった上に、タクム・ノノハラさんに変身後の姿『キャンサー』をデザインしてもらって調子に乗っているこの俺、反六課派の無限書庫司書、ガーニィ・レイザでお送りする」
(OwO)『ディは、皆さん…』
ガーニィ「思う存分、呆れ返ってくれ…」
Take.1
第1話『会うは別れの始めなの?』より
なのは「………ちょっと待って?ユーノ君が、無限書庫を辞めるって事は…」
ユーノ「うん…なのはとも、フェイトや他のみんなとも…お別れだね…」
なのは「………誰が?」
ユーノ「いや、だから僕が」
なのは「ユーノ君が…どうするの?」
ユーノ「だから、無限書庫を辞めるんだよ」
なのは「無限書庫を辞めて…どうなるの?」
ユーノ「なのはともフェイトや他のみんなともお別れになるんだってば!」
なのは「…誰が?」
ユーノ「僕が!」
なのは「ユーノ君が…どうs(ry」
(以下、エンドレス)
(OwO)『繰り返しはギャグの基本ディスね』
ガーニィ「この状況だと高町が現実逃避しているだけにも見えるがな」
Take.2
同じく第1話『会うは別れの始めなの?』より
なのは「………ちょっと待って?ユーノ君が、無限書庫を辞めるって事は…」
ユーノ「うん…なのはとも、フェイトや他のみんなとも…お別れだね…」
なのは「そんな…」
(バリアジャケットを構築し、レイジングハートを起動するなのはさん)
ユーノ「………なのは?」
なのは「おかしいなぁ…どうしちゃったのかな?『リリカルユーノ アニメイテッド』と繋がってるの分かるけど、このSSは(一応)ユーなの(の予定)なんだよ?」
ユーノ「いや、いきなりそんなメタな事情を持ち出されても困るんだけど…」
なのは「千歌ユーSSで千歌音さんと実の姉弟なのにラブラブになって、ユーなのSSで私とラブラブにならないなら、ユーなのSSの意味、無いじゃない?」
ユーノ「それはこういう展開にしたループ屋に文句言ってよ!?」
なのは「ちゃんと、カップリング通りやろうよ。ねぇ、私の言ってる事、私の主張、そんなに間違ってる?」
ユーノ「主張は間違ってないけど、それを劇中で主張する事が間違ってるよ!」
なのは「ユーノ君…少し、頭冷やそうか…」
(暫くお待ちください)
(OwO)『…ヤンデレなのはさん、ディスか?』
ガーニィ「高町の場合、ヤンデレと言うよりヤンギレだな。それかメイオウ」
Take.3
第2話『人の死はいつも突然なの?』より
なのは「…もしかして、隕石?こっちに落ちるの!?」
(中略)
ドッゴォォォォォ―――――ン…!!!
(某ドリフのBGMが流れる中、吹き飛ぶクラナガンの街、ミッドの大地。そして…)
この日、ミッドチルダは宇宙から消滅した…
(OwO)『正義のヒーローであるオディに何て事させるディスか!?』
ガーニィ「ブレイドのせいで(ミッドの)人類滅亡、か…」
Take.4
新連載『国立ダンデライオン学園』より
セイラ「入学一ヶ月で早くも遅刻の常習犯だなんてどういう生活してるんですか?今日という今日は、みっちりお説教させてもらいますからね!」
シェイド「それは勘弁っ!」
キキィィィッ…ガッシャーン!!!
ピーポーピーポー…
(運転を誤って急カーブと共に思いっきり転倒してしまい、病院へと運ばれるシェイド)
セイラ「まったくもう…あんな無茶な運転をして、何を考えてるんですか、貴方は!」
シェイド「すみません…ってセイラ先生?何、人のズボンを下ろしてるんですか…?」
セイラ「両手をギプスで固められてる状態じゃ、性欲処理が出来ないでしょう?」
シェイド「いやいやいや!何でいきなりそういう展開に!?」
セイラ「私は性活指導の先生ですから、こういう事もしっかりと面倒を見てあげるんです!」
シェイド「何、そのエロ漫画に出てきそうな造語!?駄目!パンツ脱がさないで!!」
セイラ「あらあら、口ではそんな事を言っても、ここはこんなに…」
ユーノ「はっ!?…夢か…」
千歌音「どうかしたの、ユーノ?」
ユーノ「また、変な夢を…って姉さん、その格好は一体…?」
千歌音「ナース服だけど、分からないかしら?」
ユーノ「何で看護師の格好なんかしてるのかって聞いてるんだけど…後、僕の両手がギプスで固定されてるのも!」
千歌音「偶には趣向を変えて、看護婦さんによる性欲処理プレイなんてどうかしら?と思って…」
ユーノ「マニアック過ぎるよ姉さん!?ああ、駄目!そこはっ、そこはらめぇぇぇっ!!」
(OwO)『創起さんからのコメントネタディスね』
ガーニィ「ループ屋の嗜好も多分に含まれているけどな」
Take.5
同じく新連載『国立ダンデライオン学園』より
キィィィィィン…
なのは「っ…な、何…?」
ボコォッ!
(OwO)『ウェーイ!そんな現象とは全く脈絡無く、地の底からオディ、参上!!』
ガツ―――――ン!!!!!
なのは「げふぅっ…!?」
(ブレイドの角が顎にクリティカルヒットし、ぶっ倒れるなのはさん)
レジアス「へんじがない ただのしかばねのようだ」
ゼスト「そりゃあ、しかばねーなあ」
クイント「元々死んでるから」
(OwO)『創起さんからのコメントネタ第二弾ディスウェイ』
ガーニィ「ループ屋曰く、他の人がコメントでやったネタの方が面白くて困る事はよくあるそうだ」
Take.6
第3話『それは未知との遭遇なの?』より
なのは「………もしかして、私が死んじゃったのは、貴方とぶつかったから?」
(OwO)『申し訳ない事をしてしまったディス。反省はしていますウェイ』
なのは「 ば す た ー 」
(OMO)『ケンジャキー!!!』
チュド―――――ン!!!!!
(OwO)『ダディヤナザン!?』
なのは「何処から出てきたの!?」
続いてTake.7
同じく第3話『それは未知との遭遇なの?』より
なのは「確かにユーノ君ともう一度やり直したいとは願ってたけど…それで、どうして貴方が引き寄せられるの?」
(OwO)『オディはユーノさんに想いを寄せるヒロインをお助けするのも使命ディスからね。この世界では以前にも、千歌音さんに歴代ヤンデレお姉さんsの大いなるパゥワーを授けた事もあったディスよ』
なのは「 ぶ れ い か ー 」
(OHO)『ケンザキサン!!!』
ドッゴォ―――――ン!!!!!
(OwO)『ムッキー!?』
なのは「だから何処から出てきたのー!?」
(OwO)『…このなのはさんはジョーカーディスか?』
ガーニィ「一応、Forceじゃ『切り札』って事にはなっているようだな。もう一枚の切り札のはずの『スゥちゃん(笑)』は存在自体が無意味になっていたりするが…」
(OwO)『というわけディございましてー、『高町なのは再生工場』NG集、いかがだったディしょうか?』
ガーニィ「こんなのやっている暇があるなら本編を更新しろとも思うが、ループ屋がいつ更新を再開出来るようになるか、俺にも分からない…」
(OwO)『いつか本編が更新された時か、次のNG集でまたお会いしましょうディスウェイ!』
ガーニィ「海よりも深く広大な気持ちで待っていてやってくれ…」