今回の元ネタはヘルシングの少佐
色々おかしいのはいつもの事(ヲイ
千歌音「諸君、私は弟が好きだ。
諸君、私は弟が好きだ。
諸君、私は弟が大好きだ。
赤ん坊のユーノが好きだ。
9歳のユーノが好きだ。
11歳のユーノが好きだ。
15歳のユーノが好きだ。
19歳のユーノが好きだ。
23歳のユーノが好きだ。
25歳のユーノが好きだ。
これまでのユーノが好きだ。
これからのユーノが好きだ。
自宅で、書庫で。
遺跡で、学会で。
旅先で、前線で。
食卓で、居間で。
浴室で、寝室で。
この地上で見られる、ありとあらゆる弟の姿が大好きだ。
仕事中のさり気ない気遣いに気付いて、素直に喜んでくれるのが好きだ。
「ありがとう」の言葉と共に、無垢な笑顔を向けられた時など、心がおどる。
プライベートで構い過ぎて、怒って拗ねてしまうのが好きだ。
「いいかげんにしてよ」と言いつつ、赤らめた顔をぷうっと膨らませたのを見た時など、胸がすくような気持ちだった。
高熱を出して倒れた私を心配して、泣きそうな顔で看病してくれるのが好きだ。
「大丈夫?」と具合を聞きながら目に涙を浮かべて、私の顔を覗き込んでくる様など、感動すら覚える。
旅行先で休暇を楽しんで草原や砂浜を駆け回っている様などはもうたまらない。
手を振って彼の名を呼んだ私に振り返り、「姉さん」と笑って呼び返し、手を振り返してくれるのも、最高だ。
ベッドで添い寝し、恥ずかしがって離れようとするのを、その華奢なようでいて引き締まった身体を、抱き寄せて睦み合いに雪崩れ込んだ時など、絶頂すら覚える。
某黒提督の大量請求に週末を台無しにされるのが好きだ。
土日を利用して行くはずだった旅行に行けなくなり、「ごめんね」と申し訳なさそうに謝る様は、とてもとても悲しいものだ。
私の知らないところで悪い虫が近付いているのが好きだ。
先に帰宅した後の書庫で、管理局の白い悪魔と会っていたのを知らされるのは、屈辱の極みだ。
諸君、私は弟を、天使のような弟を望んでいる。
諸君、私に付き従う無限書庫司書諸君。
君達は一体、何を望んでいるか?
更なる千歌ユーを望むか?
情け容赦の無い、18禁のような千歌ユーを望むか?
クロスオーバーの限りを尽くし、三千世界のオタクを殺す、成人指定のような近親相姦を望むか?」
司書一同「千歌ユー!!千歌ユー!!千歌ユー!!」
千歌音「よろしい、ならば千歌ユーだ。
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする握り拳だ。
だがこの暗い闇の底で4年以上もの間、堪え続けてきた我々に、ただの千歌ユーでは、もはや足りない!!
千歌ユー動画を!!一心不乱の千歌ユー動画を!!
我らはわずかに2人のユーノファンが、ブログやニコ動で展開しているマイナーカプにすぎない。
だが諸君は、一騎当千の妄想者<ユノリスト>だと私は信仰している。
ならば我らは、諸君と私とでユーノを支援する最強の無限書庫デッキとなる。
我々を忘却の彼方へと追いやり、眠りこけている百合厨を叩き起こそう。
髪の毛をつかんで引きずり降ろし、眼<まなこ>を開けさせ思い出させよう。
連中に男女の愛を思い出させてやる。
連中に自分が生まれる為に両親がした事を思い出させてやる。
神無月とリリカルのはざまには、奴らの処女信仰では思いもよらないカプがある事を思い出させてやる。
私とユーノの姉弟愛<カップリング>で、全ての百合サイトを炎上させてやる」
乙羽「全オロチマシン発動開始。旗艦ネェル・アースラ始動」
千歌音「『無限書庫、司書長秘書より全司書へ』
目標、書庫入口、高町なのはの頭上!!
第108次魔王撃滅作戦、状況を開始せよ。
征くぞ、諸君」
実は最初こっちをやろうとしてたのが、一度挫折して神無月の赤い彗星に(;^_^A
リベンジしてみたものの、結果は…orz
色々おかしいのはいつもの事(ヲイ
千歌音「諸君、私は弟が好きだ。
諸君、私は弟が好きだ。
諸君、私は弟が大好きだ。
赤ん坊のユーノが好きだ。
9歳のユーノが好きだ。
11歳のユーノが好きだ。
15歳のユーノが好きだ。
19歳のユーノが好きだ。
23歳のユーノが好きだ。
25歳のユーノが好きだ。
これまでのユーノが好きだ。
これからのユーノが好きだ。
自宅で、書庫で。
遺跡で、学会で。
旅先で、前線で。
食卓で、居間で。
浴室で、寝室で。
この地上で見られる、ありとあらゆる弟の姿が大好きだ。
仕事中のさり気ない気遣いに気付いて、素直に喜んでくれるのが好きだ。
「ありがとう」の言葉と共に、無垢な笑顔を向けられた時など、心がおどる。
プライベートで構い過ぎて、怒って拗ねてしまうのが好きだ。
「いいかげんにしてよ」と言いつつ、赤らめた顔をぷうっと膨らませたのを見た時など、胸がすくような気持ちだった。
高熱を出して倒れた私を心配して、泣きそうな顔で看病してくれるのが好きだ。
「大丈夫?」と具合を聞きながら目に涙を浮かべて、私の顔を覗き込んでくる様など、感動すら覚える。
旅行先で休暇を楽しんで草原や砂浜を駆け回っている様などはもうたまらない。
手を振って彼の名を呼んだ私に振り返り、「姉さん」と笑って呼び返し、手を振り返してくれるのも、最高だ。
ベッドで添い寝し、恥ずかしがって離れようとするのを、その華奢なようでいて引き締まった身体を、抱き寄せて睦み合いに雪崩れ込んだ時など、絶頂すら覚える。
某黒提督の大量請求に週末を台無しにされるのが好きだ。
土日を利用して行くはずだった旅行に行けなくなり、「ごめんね」と申し訳なさそうに謝る様は、とてもとても悲しいものだ。
私の知らないところで悪い虫が近付いているのが好きだ。
先に帰宅した後の書庫で、管理局の白い悪魔と会っていたのを知らされるのは、屈辱の極みだ。
諸君、私は弟を、天使のような弟を望んでいる。
諸君、私に付き従う無限書庫司書諸君。
君達は一体、何を望んでいるか?
更なる千歌ユーを望むか?
情け容赦の無い、18禁のような千歌ユーを望むか?
クロスオーバーの限りを尽くし、三千世界のオタクを殺す、成人指定のような近親相姦を望むか?」
司書一同「千歌ユー!!千歌ユー!!千歌ユー!!」
千歌音「よろしい、ならば千歌ユーだ。
我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする握り拳だ。
だがこの暗い闇の底で4年以上もの間、堪え続けてきた我々に、ただの千歌ユーでは、もはや足りない!!
千歌ユー動画を!!一心不乱の千歌ユー動画を!!
我らはわずかに2人のユーノファンが、ブログやニコ動で展開しているマイナーカプにすぎない。
だが諸君は、一騎当千の妄想者<ユノリスト>だと私は信仰している。
ならば我らは、諸君と私とでユーノを支援する最強の無限書庫デッキとなる。
我々を忘却の彼方へと追いやり、眠りこけている百合厨を叩き起こそう。
髪の毛をつかんで引きずり降ろし、眼<まなこ>を開けさせ思い出させよう。
連中に男女の愛を思い出させてやる。
連中に自分が生まれる為に両親がした事を思い出させてやる。
神無月とリリカルのはざまには、奴らの処女信仰では思いもよらないカプがある事を思い出させてやる。
私とユーノの姉弟愛<カップリング>で、全ての百合サイトを炎上させてやる」
乙羽「全オロチマシン発動開始。旗艦ネェル・アースラ始動」
千歌音「『無限書庫、司書長秘書より全司書へ』
目標、書庫入口、高町なのはの頭上!!
第108次魔王撃滅作戦、状況を開始せよ。
征くぞ、諸君」
実は最初こっちをやろうとしてたのが、一度挫折して神無月の赤い彗星に(;^_^A
リベンジしてみたものの、結果は…orz