「だって主人公<おまえ>が言えばなんでも正しくなるんだろう?」
…今週の週間少年ジャンプを立ち読みして一番印象に残った台詞です…
ユーノ「いや、立ち読みせずに買いなよ!」
シン「でも他人事じゃない台詞だよなあ…」
千歌音「高町なのはやキラ・ヤマトに聞かせてやりたい台詞ね」
ソウマ「…君も人の事は言えないだろ?」
千歌音「『神無月の巫女』の主人公は私じゃないわよ?」
ソウマ「じゃあ誰だよ?俺じゃない事は明白だし…」
姫子「ソウマ君、自爆しないで」
シン「こういう時はEDのキャストロールを見るんだ。キャストロールの一番始めに名前が載っている奴が主役だ…そう、一番始めに載っている奴が…」
ルナ「シンも自爆しちゃ駄目ーっ!?」
かくして本編視聴。
ユーノ「…何で僕目隠しされてるの?」
千歌音「ユーノにだけはアレを見られたくないのよ…」
姫子「ソウマ君も目隠し要る?」
ソウマ「いや、俺は大丈夫…」
そしてED。
シン「話には聞いていたが」
ルナ「これは…ガチね…」
千歌音&姫子「「言わないで(涙目)」」
ソウマ「ハハハ…(苦笑)」
ルナ「で、キャストロールの一番始めは…?」
来栖川姫子 下屋則子
一同(ユーノ除く)「「「「「な、なんだってー!?」」」」」
ユーノ「え、何?どうしたの?(まだ目隠し中)」
千歌音「…まぁ、順当に考えればそうなんでしょうけど…」
姫子「私もビックリだよ…」
シン「しかし…主人公にしちゃ、ほとんど何もしていないんじゃないか?」
ソウマ「否定は出来ないなあ…」
ルナ「せいぜいムラクモを一人で召喚したのと、千歌音の居ないはずの世界に千歌音を転生させてた事が、まぁまぁ主人公補正なのかな~…ってぐらい?」
千歌音「それ、どっちも最後の最後よね…」
姫子「そんなんだからタクム・ノノハラさんから「魅力無い」とか、創起さんから「影薄い」とか、中の人にまで「酷い」とか言われるんだよね…」
ソウマ「自己嫌悪に陥るなよ!このブログでは活躍してるじゃないか!…キャラの原型留めてないけど…」
ルナ「まぁ、千歌音に容赦無いツッコミ入れまくる姿は主人公っぽいと言えなくもないわね…私もスリッパで頑張ってみようかしら?」
シン「ツッコミに奔走する主人公…『SDガンダムフルカラー劇場』のガンダムみたいだな…」
おまけ
ユーノ「…もう目隠し取っていい?」
千歌音「もう少しだけ待って。そのまま、一緒に来て欲しい所があるのよ…」
目隠ししたままのユーノ君の手を取って、寝室に連れ込もうとする宮様。
その時!
姫子「弟に目隠ししたまま何するつもりじゃ~っ!」
スッパァーンッ!!!
千歌音「はぶぅっ!?」
彼らは今日も平和です。
…今週の週間少年ジャンプを立ち読みして一番印象に残った台詞です…
ユーノ「いや、立ち読みせずに買いなよ!」
シン「でも他人事じゃない台詞だよなあ…」
千歌音「高町なのはやキラ・ヤマトに聞かせてやりたい台詞ね」
ソウマ「…君も人の事は言えないだろ?」
千歌音「『神無月の巫女』の主人公は私じゃないわよ?」
ソウマ「じゃあ誰だよ?俺じゃない事は明白だし…」
姫子「ソウマ君、自爆しないで」
シン「こういう時はEDのキャストロールを見るんだ。キャストロールの一番始めに名前が載っている奴が主役だ…そう、一番始めに載っている奴が…」
ルナ「シンも自爆しちゃ駄目ーっ!?」
かくして本編視聴。
ユーノ「…何で僕目隠しされてるの?」
千歌音「ユーノにだけはアレを見られたくないのよ…」
姫子「ソウマ君も目隠し要る?」
ソウマ「いや、俺は大丈夫…」
そしてED。
シン「話には聞いていたが」
ルナ「これは…ガチね…」
千歌音&姫子「「言わないで(涙目)」」
ソウマ「ハハハ…(苦笑)」
ルナ「で、キャストロールの一番始めは…?」
来栖川姫子 下屋則子
一同(ユーノ除く)「「「「「な、なんだってー!?」」」」」
ユーノ「え、何?どうしたの?(まだ目隠し中)」
千歌音「…まぁ、順当に考えればそうなんでしょうけど…」
姫子「私もビックリだよ…」
シン「しかし…主人公にしちゃ、ほとんど何もしていないんじゃないか?」
ソウマ「否定は出来ないなあ…」
ルナ「せいぜいムラクモを一人で召喚したのと、千歌音の居ないはずの世界に千歌音を転生させてた事が、まぁまぁ主人公補正なのかな~…ってぐらい?」
千歌音「それ、どっちも最後の最後よね…」
姫子「そんなんだからタクム・ノノハラさんから「魅力無い」とか、創起さんから「影薄い」とか、中の人にまで「酷い」とか言われるんだよね…」
ソウマ「自己嫌悪に陥るなよ!このブログでは活躍してるじゃないか!…キャラの原型留めてないけど…」
ルナ「まぁ、千歌音に容赦無いツッコミ入れまくる姿は主人公っぽいと言えなくもないわね…私もスリッパで頑張ってみようかしら?」
シン「ツッコミに奔走する主人公…『SDガンダムフルカラー劇場』のガンダムみたいだな…」
おまけ
ユーノ「…もう目隠し取っていい?」
千歌音「もう少しだけ待って。そのまま、一緒に来て欲しい所があるのよ…」
目隠ししたままのユーノ君の手を取って、寝室に連れ込もうとする宮様。
その時!
姫子「弟に目隠ししたまま何するつもりじゃ~っ!」
スッパァーンッ!!!
千歌音「はぶぅっ!?」
彼らは今日も平和です。