ふと思いついた超・小ネタ
うちのブログなので当然、百合は一切ありません(ヲイ
その一 あの時君は若かった
姫子「千歌音ちゃんって、記憶失くす前も今みたいにブラコンだったの?」
千歌音「そんな事無いわよ。至って普通のお姉ちゃんだったわ」
(以下、回想シーン)
赤ちゃんユーノ「だー、だー」
千歌音7歳「んー?どうしたの、ユーノ?」
赤ちゃんユーノ「あー、うー」
チュッ
千歌音7歳「ほっぺにチュ、って…これはもう、ユーノにお嫁さんに貰ってもらうしか…!」
(回想終わり)
千歌音「…ね、普通でしょ?」
姫子「異常だよ」
その二 思い出の一曲
(大六課編でユーノ君に聞かせていた曲をピアノで弾いている宮様)
姫子「この曲、赤ん坊の頃のユーノ君によく聞かせてたんだよね」
千歌音「ええ。特に理由も無くぐずり出した時とか、夜泣きした時に聞かせると、すぐに機嫌直してくれたのよ」
姫子「題名は何ていうの?」
千歌音「『ジュ・トゥ・ヴー』。シャンソンで有名な曲よ」
姫子「ふぅん…で、どういう意味?」
千歌音「『貴方が欲しい』」
姫子「…7歳の子供が赤ん坊に何求めてるの…?」
うちのブログにおける千歌ユー妄想の宮様と姫子はいつもこんな感じ
百合の欠片も無いボケとツッコミの間柄ですw
うちのブログなので当然、百合は一切ありません(ヲイ
その一 あの時君は若かった
姫子「千歌音ちゃんって、記憶失くす前も今みたいにブラコンだったの?」
千歌音「そんな事無いわよ。至って普通のお姉ちゃんだったわ」
(以下、回想シーン)
赤ちゃんユーノ「だー、だー」
千歌音7歳「んー?どうしたの、ユーノ?」
赤ちゃんユーノ「あー、うー」
チュッ
千歌音7歳「ほっぺにチュ、って…これはもう、ユーノにお嫁さんに貰ってもらうしか…!」
(回想終わり)
千歌音「…ね、普通でしょ?」
姫子「異常だよ」
その二 思い出の一曲
(大六課編でユーノ君に聞かせていた曲をピアノで弾いている宮様)
姫子「この曲、赤ん坊の頃のユーノ君によく聞かせてたんだよね」
千歌音「ええ。特に理由も無くぐずり出した時とか、夜泣きした時に聞かせると、すぐに機嫌直してくれたのよ」
姫子「題名は何ていうの?」
千歌音「『ジュ・トゥ・ヴー』。シャンソンで有名な曲よ」
姫子「ふぅん…で、どういう意味?」
千歌音「『貴方が欲しい』」
姫子「…7歳の子供が赤ん坊に何求めてるの…?」
うちのブログにおける千歌ユー妄想の宮様と姫子はいつもこんな感じ
百合の欠片も無いボケとツッコミの間柄ですw