一日経ってもモチベーションが復活しないので、今週は小ネタに逃げる弱い私
千歌音「というわけで、今回はダグオンネタをやろうと思うの」
姫子「いつもの事だけど千歌音ちゃんの「というわけで」はどういうわけか分からないね」
ソウマ「まあどうせユーノ絡みで碌でもない事企んでるんだろ…」
千歌音「いつもの事だけど酷い言われようね。せっかく大神君には主役のエン役を用意したのに」
ソウマ「俺を主役に推すなんてますます胡散臭いぞ…」
千歌音「無駄に熱いからピッタリでしょ。で、当然ヒロインのマリア役は姫子よ」
姫子「オカルト趣味であんまりヒロインらしくないヒロインだよねその子…」
千歌音「大丈夫よ。元々影の薄い姫子にはそれぐらいのインパクトがあった方が印象に残るわ」
姫子「何気に酷い言いようだね。それと、さっきから気になってたんだけど、千歌音ちゃんは何の役?」
千歌音「カイよ。生徒会副会長やってた私に合うでしょ。鬼の風紀委員長」
ソウマ「タクム・ノノハラさんの動画コメントじゃないか!」
姫子「寧ろ千歌音ちゃんは風紀を乱す方じゃないかなぁ」
千歌音「Don't say four or five!」
ツバサ「俺達まで呼び出して何事かと思えば、また下らん事を…」
ソウマ「呼び出されて律儀に来る兄さん達も相当暇なんだね…」
ギロチ「姫ちゃんの相手役は俺じゃねーのかよ!」
姫子「うん、絶対無いから安心してね」
千歌音「その代わりと言っちゃ何だけど、ゲキ役をやってもらうわ。番長繋がりだしいいでしょ」
ギロチ「最後は身を引くのが気にいらねえが…意外といい役だし、しょうがねーな」
千歌音「残るシン・ヨク・リュウ・ライ役は適当に決めて頂戴。アミダクジでもジャンケンでも」
一同(千歌音以外)「ブン投げた―――――!!!!!」
コロナ「幾ら何でも適当過ぎるでしょー!?」
レーコ「それに残ってる役は4つ…私達は、残り5人…」
千歌音「それも適当に話し合って脱落者を決めて頂戴」
ネココ「ふざけんにゃーの!」
ミヤコ「適当ここに極まれり…」
ユーノ「お待たせ姉さん…あれ、『リリカルなのは』のキャラは僕だけ?」
千歌音「いいところに来たわねユーノ。貴方にはとっておきの役を用意してあるのよ」
ユーノ「ダグオンネタでしょ?ガクじゃないの?」
千歌音「それじゃ姫子と姉弟になっちゃうじゃない…」
姫子「あ、でも髪の色的に私とユーノ君の方が姉弟っぽいかも…冗談だから弓矢持ち出して狙うの止めて?千歌音ちゃんが私殺したらその場で世界リセットされちゃうよ?」
ユーノ「姉さん落ち着いて…で、結局何の役なの」
千歌音「ルナよ」
一同(千歌音以外)「な、何だって―――――!?」
ギロチ「女役やらせてどーすんだよおっぱい巫女!」
千歌音「分かってないわね…私がカイ役の時点で既に男女混合チームなのよ?オロチ衆も女性比率多いし、今更紅一点もないでしょ?だから、子供にするのよ」
ソウマ「尤もらしい事言ってるけど、人工呼吸のシーンがやりたいだけだろ?」
姫子「千歌音ちゃんなら絶対ユーノ君に舌入れるよね。そんな人工呼吸があるかってぐらい濃厚に」
千歌音「Don't say four or five!」
コロナ「それはもういいから…」
なのは「やっぱりユーノ君はガク役がいいと思うの!」
千歌音「呼んだ覚え無いのに何処から湧いて出たの貴女は!?」
なのは「ユーノ君ある所必ずなのはありなの。覚えておくの小姑さん!」
千歌音「弟と結婚どころか交際もしてない小娘に小姑呼ばわりされる筋合いは無いわ!」
なのは「まあ聞くの。まずはリュウ役をうちのお兄ちゃんにするの。そして私が妹の美奈子役をやるの。そしてガク役のユーノ君と小さな恋のメロディなの。完璧なの!」
千歌音「なのはさんにはクイーンザゴス役の方がお似合いじゃないかしら。大体、恭也さんはオロチロボ持ってないでしょ」
なのは「オロチロボは無いけど代わりになるロボは幾らでもあるの!ウイングガンダムとかサイバスターとか!」
千歌音「それは全部中の人ネタでしょうがー!」
なのは「こまけぇこたぁいいんだよなのー!」
グダグダのまま終わる
思いついたままに書いてみた。反省はしている
千歌音「というわけで、今回はダグオンネタをやろうと思うの」
姫子「いつもの事だけど千歌音ちゃんの「というわけで」はどういうわけか分からないね」
ソウマ「まあどうせユーノ絡みで碌でもない事企んでるんだろ…」
千歌音「いつもの事だけど酷い言われようね。せっかく大神君には主役のエン役を用意したのに」
ソウマ「俺を主役に推すなんてますます胡散臭いぞ…」
千歌音「無駄に熱いからピッタリでしょ。で、当然ヒロインのマリア役は姫子よ」
姫子「オカルト趣味であんまりヒロインらしくないヒロインだよねその子…」
千歌音「大丈夫よ。元々影の薄い姫子にはそれぐらいのインパクトがあった方が印象に残るわ」
姫子「何気に酷い言いようだね。それと、さっきから気になってたんだけど、千歌音ちゃんは何の役?」
千歌音「カイよ。生徒会副会長やってた私に合うでしょ。鬼の風紀委員長」
ソウマ「タクム・ノノハラさんの動画コメントじゃないか!」
姫子「寧ろ千歌音ちゃんは風紀を乱す方じゃないかなぁ」
千歌音「Don't say four or five!」
ツバサ「俺達まで呼び出して何事かと思えば、また下らん事を…」
ソウマ「呼び出されて律儀に来る兄さん達も相当暇なんだね…」
ギロチ「姫ちゃんの相手役は俺じゃねーのかよ!」
姫子「うん、絶対無いから安心してね」
千歌音「その代わりと言っちゃ何だけど、ゲキ役をやってもらうわ。番長繋がりだしいいでしょ」
ギロチ「最後は身を引くのが気にいらねえが…意外といい役だし、しょうがねーな」
千歌音「残るシン・ヨク・リュウ・ライ役は適当に決めて頂戴。アミダクジでもジャンケンでも」
一同(千歌音以外)「ブン投げた―――――!!!!!」
コロナ「幾ら何でも適当過ぎるでしょー!?」
レーコ「それに残ってる役は4つ…私達は、残り5人…」
千歌音「それも適当に話し合って脱落者を決めて頂戴」
ネココ「ふざけんにゃーの!」
ミヤコ「適当ここに極まれり…」
ユーノ「お待たせ姉さん…あれ、『リリカルなのは』のキャラは僕だけ?」
千歌音「いいところに来たわねユーノ。貴方にはとっておきの役を用意してあるのよ」
ユーノ「ダグオンネタでしょ?ガクじゃないの?」
千歌音「それじゃ姫子と姉弟になっちゃうじゃない…」
姫子「あ、でも髪の色的に私とユーノ君の方が姉弟っぽいかも…冗談だから弓矢持ち出して狙うの止めて?千歌音ちゃんが私殺したらその場で世界リセットされちゃうよ?」
ユーノ「姉さん落ち着いて…で、結局何の役なの」
千歌音「ルナよ」
一同(千歌音以外)「な、何だって―――――!?」
ギロチ「女役やらせてどーすんだよおっぱい巫女!」
千歌音「分かってないわね…私がカイ役の時点で既に男女混合チームなのよ?オロチ衆も女性比率多いし、今更紅一点もないでしょ?だから、子供にするのよ」
ソウマ「尤もらしい事言ってるけど、人工呼吸のシーンがやりたいだけだろ?」
姫子「千歌音ちゃんなら絶対ユーノ君に舌入れるよね。そんな人工呼吸があるかってぐらい濃厚に」
千歌音「Don't say four or five!」
コロナ「それはもういいから…」
なのは「やっぱりユーノ君はガク役がいいと思うの!」
千歌音「呼んだ覚え無いのに何処から湧いて出たの貴女は!?」
なのは「ユーノ君ある所必ずなのはありなの。覚えておくの小姑さん!」
千歌音「弟と結婚どころか交際もしてない小娘に小姑呼ばわりされる筋合いは無いわ!」
なのは「まあ聞くの。まずはリュウ役をうちのお兄ちゃんにするの。そして私が妹の美奈子役をやるの。そしてガク役のユーノ君と小さな恋のメロディなの。完璧なの!」
千歌音「なのはさんにはクイーンザゴス役の方がお似合いじゃないかしら。大体、恭也さんはオロチロボ持ってないでしょ」
なのは「オロチロボは無いけど代わりになるロボは幾らでもあるの!ウイングガンダムとかサイバスターとか!」
千歌音「それは全部中の人ネタでしょうがー!」
なのは「こまけぇこたぁいいんだよなのー!」
グダグダのまま終わる
思いついたままに書いてみた。反省はしている