読書をしても飽きてしまったり、読んできた部分が頭の中に残っていなかったり
したことありませんか?
それがきっかけで読書が苦手や嫌いになった人も居ると思います。
そんな人は、試していただきたいやり方があります。それは
1,映画を観る(レンタルでも劇場でも)
2,観た映画の小説を読む
3,小説を読みながら、映画を観ている、映画を読んでいる状態で読書する
つまり映画に出てきたキャスト、声優、雰囲気、音楽などを想像して小説をよみます。
そうすると活字を読むだけの読書よりも、より立体的に物語を想像できます。
読書嫌いな私を読書好きにさせたやり方です。
このやり方を応用すると、映画を観なくてもどんどん読書をしたくなります。
こうしたことから読書の幅を拡げて、小説だけでなく、様々なジャンル、ビジネス
や経営、自己啓発などあらゆる本を読むようになるきっかけを掴んでください。