今日は年に2回くらいある、

死ぬかと思うくらい痛い腹痛の日でした。


新居に入って二日目の

まだ旦那が住んでいない、ひとりの状態だったので

若干焦った。。



朝8時過ぎ。

朝ごはんを食べてる最中に異変が。


来たぞ。

やばい。


そして布団に直行。

布団に入ってもがきだす。



毎回思うんだけど、

私このまま意識失って死ぬかも。


でも今冷えきってる足を温めて、

ほてってる顔だけ冷やして、30分くらいすれば治るってわかってる。


でもそれが、動けないからできない。


このまま処置が出来ないのは

この寒さの中つらすぎる。。



旦那に電話。

「お腹が痛い」

それだけ言って、あとはひーひー言ってしゃべれない私。

しゃべる余裕がないんです。


おかげで旦那はいまいち状況が理解できていない感じ。

それもそのはず。


付き合い始めてから3年くらい経つけど

運よく、一回も私のこの状況に出くわしたことがない。



そんなこんなで、15分後、

「ごめんちょっとだけ来て」

と伝えられて、こっちに来てくれることに。


来てくれると決まると安心したのか、

痛みがだいぶ和らいだ。


旦那が駆け付けてくれた。

初めての状況だから、何したらいいかわからない感じ。


「湯たんぽの準備と、

しょうが湯を作ってくれない?」


「しょうが湯ってどうやってつくるの」

「しょうがすりおろして、お湯いれるだけでいいよ」


そうお願いしたら、

旦那は、大量のすりおろししょうがの入った

しょうが紅茶を作ってくれました。


しょうがが多過ぎて、辛くて一口ずつしか飲めないけど

うれしかった。


私が喋れなさそうなので、

会社に休みの連絡を入れてくれたとのこと。


ありがとー。



仕事帰り23時頃、

こっちの家に、様子見に寄ってくれた。


なんとなく、来てくれる気はしてた。



「また多分半年後にあるけど、そんときもよろしくね。」


そうお願いしておきました。