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うちでは、家族全員、

ここはアマゾンかと思うくらい蒸し暑い、

この夏の熱帯夜を乗り切るために

寝るときに、枕元にお茶の入った水筒を置いておきます。


みんな、

「もう寝るね。おやすみ。」

と言って、水筒に各自お茶を入れて。

各自の部屋へ帰ります。


この習慣が定着したのは今年の夏から。


最初はみんな、喉の渇きで夜中に目が覚めて

台所まで行って、コップにお茶を入れて飲んでいたのですが


最近ほんと暑くて

毎晩のように喉が渇くんだよね。。


喉の渇きは、

クーラーいれなかったら、大量の汗で体の水分が出ちゃって渇くし

クーラーいれたら 、乾燥して渇くし

とにかく暑いと必ず渇くので

毎晩のように夜中に台所に行くかなきゃいけない。


でも、寝ぼけてるし眠たいし、

出来るかぎり、喉が渇いて目が覚めたら

即効お茶飲んで、また即効寝たい。


そういうニーズから誕生しました。


先輩も、毎晩目が覚めてはキッチンまで行って水飲んでるって言ってた。

だから、夏の間だけ、

うちの余ってる水筒貸してあげよう。



明日会社の冷蔵庫に、

お茶入れた状態で置いておこう。