ドブネズミの詩 -92ページ目

言葉にならない

小田和正並に言葉になりません。


こんなくだらないことを言ってる場合ではありません。




いい年したオッサンがそんなんで良いのかいっ。


年下のみんなが指差してあんたのこと笑ってるよ。


学ぶことは何も無いし


尊敬出来ることもない。




学生じゃないんだよ。


会社で働く社会人なんだようちらは。


同じ会社で同じように評価されることが腹立たしいわ。


そこに責任とプライドを持てなくてどうすんの。


くだらないプライドは高いくせにね。


必死こいてやってる人間が


報われないなんてあり得ない。


可哀想すぎるよそれは。





やらなきゃ「失敗」することはない


でも「成功」も絶対にないからね。


そのリスク背負ってでもやるべきだろ。


「成功」の可能性があるんだったら。





※昨日書いたS.C相模原とジェフのTMの日付間違えてました。


 申し訳ないです。


 必ず公式HPで確認してください。


 今日確認したら場所も変わっていました。





隣の芝生はゼルビアブルー

投票所に行くと


何だか緊張します。


あの無機質なアルミのついたて・・・。






さて今日は各都道府県で


天皇杯出場をかけて試合が行なわれていました。


ちなみに昨日


東京代表が決定し


明治が学芸大をPKの末に下し東京代表となりました。





そしてJFL18チームのうち


15チームが本戦出場。


出場できないのは


Mio、琉球、そして準加盟チームである町田・・・。


この屈辱はどれほどのものでしょう。






さらに東京のチームではないけど


接するように神奈川県相模原市のチーム。


S.C相模原は神奈川の県リーグのチームでありながら


実力的にはJFLのチームや関東一部のチームと


同様の力を持ち


9月4日(6日)にはJ1のジェフと練習試合 だそうです。


チームの代表は日本代表の経験を持つ望月。


下部組織の代表は奈良橋と


すでにその組織は県リーグのものではありません・・・。





町田で生まれ相模原で育った個人的には


複雑でなりません・・・。


ただし言えることは


相模原に住んでいながら


応援しているのはFC町田ゼルビアです。




周りのチームと比較をすれば


うらやましい環境はきりがない。






しかし、最後に笑うのは俺たちです








24時間テレビ

24分のわずかだけ観ています。


やはり夏の終わりは「負けないで」に限ります。


年に一度はこの歌。


冗談です。






と言うよりもはや番組でしか聴かないし


今年もかぁという感もあります・・・。




あまりこういう番組自体好きではないのが本当のところです。




会場の人達は選挙の投票をしたのだろうか。


毎年同じ歌を歌ってるのに


この芸能人歌詞を全然覚えてねぇなとか。


オセロの2人


隣に並んでるけど微妙な距離感だなぁとか。


サライのサビって何回続くんだろうとか。




偏った見方で楽しませてもらいました。










殺めてしまいました

人生で初めて犯してしまいました・・・。


でも、あれはしょうがない事だと認識しています。


突然寝ているところに向かってきたのだから。


おかげでその日は熟睡することが出来なかった。






・・・。








夏の終わりに


ゴキブリが出ました。


夜中のバトルにて殺めてしまいました。


許してください・・・。





いつかのJ's FAMILY みたいになってしまいましたが。







夏くないねぇ

いつの間に夏は終わったのでしょう・・・。


むかつくほど暑い日は


今年は何日あったのでしょう。


個人的には甲子園をほとんど見なかったので


気候と合わせて夏を実感することが


今年は余計に少なかった。





やっぱ夏は暑く、冬は寒く


のほうが日本らしくて好きだね。





8月はこんな感じだったけど


意外と9月の終わりごろになっても


暑かったりして・・・。




何らかの異常気象はありそう。


新加入選手 御給 匠

新潟からのブルーノに続いて


横浜FCから御給選手が加入


もちろん今回もFW。




今年いっぱいまでのレンタルのため


加入したものの残された時間が少ないのも事実。




残りのリーグ戦を連勝するためにも


この2人にはFWとして結果が求められる。


そして当たり前だが


この2人の加入によって


既存の選手たちの奮起にも期待したい。





去年、地域決勝を前に


全社であっさり初戦敗退・・・。


あの敗戦からの刺激は大きかったはず。




今回の天皇杯予選の敗戦も


決して悲観ばかりせず


どうリーグ戦につなげるか。



幸か不幸か


リーグ戦再開まで少し時間がある。



新加入選手も交えて


チームとしてどう戦っていくのか


しっかりとしたビジョンのもと


良い準備をして高崎戦を迎えて欲しい。



準備の時間があるだけに


高崎戦での勝利は絶対条件。


ハードルは間違いなく上がっている。












0.00005080526・・・

今日ぐらいはゼルビアの話をやめて


全然関係ないことでも書こうかとも思ったけど


あの負けがなかなか頭を離れない・・・。




でも少しだけ話を変えて。


JFL18チームのリーグ戦。


今節はなんと9試合中8試合が引き分け。


唯一勝敗がついたのは


ソニー仙台と流経大の試合。




「ホームの勝利」・「引き分け」・「その他」の3つの結果だとすると


9試合全てが引き分ける確率って


およそ2万分の1くらい??


だとすれば0.005%ほど・・・。





さらに話を変えて。


コンビニでおつりを貰ったとき


差し出した手を握られながら渡されました・・・。


例え相手が女の人だったとはいえ


何となく良い気持ちがしないのは何故でしょう。


何だか不自然すぎる接客のような気がしてなりません。


店員さんだって同じだと思います。


お互いがそれなら


やらなくて良いよね・・・。




この渡し方って


時期的に少し前のような気がします。


今も"丁寧"なところはやってるんでしょうか。


丁寧と感じるかどうかはさておき。







サッカーマン

敗戦後は何だかよく眠れません。


寝るのが遅くなる割に


目が覚めるのも早い・・・。







昨日の試合。


1点追う後半、交錯し明治の選手がピッチ上に倒れた。


ファールの判定ではなかったのでプレーは続いた。


サッカーではよくある場面。


1点を追うゼルビアではあったが


相手が起き上がれないのを見てプレーをやめた。


これもよくあること。




しかし明治の一人の選手が


プレーをやめたことを察知しながら


そのボールをタッチライン際で奪い取りに行き


一人ドリブルでゴールへ。



ピッチにいた両チームの選手が


一度プレーをやめ、倒れた選手に目をやった。


一人を除いて・・・。




明治の選手が倒れ


1点を追うゼルビアがプレーを意図的にやめたのに


プレーを止めてもらった明治の選手が・・・。



確かにゼルビアもハッキリと


ボールを外に蹴れば良かったのかもしれない。



でも今まで長いことサッカーをしてきた選手どおし。


プレーをやめればその意図は分かるはず。


あまりにも失礼なプレーに感じた。




両チーム揉みあいながら入り乱れ


両ベンチも熱くなった。




きっと明治には将来有望な選手がいっぱいいると思う。


ただ世の中巧い選手は大学問わず山ほどいるはず。


そんな中でこの先やっていくには


プレーだけ巧ければそれで良いのか。


プレー以外に学生のうちに教えるべきこともたくさんあるはず。


明治大学サッカー部をそういう目でみられないためにも。






東京都サッカートーナメント FC町田ゼルビア vs 明治大学

第一試合に続いて行なわれた2試合目。


申し訳ないけどこちらが事実上の決勝戦か。





<スタメン>


    酒井 飯塚


 柳崎       トンス

    石堂 大前


津田 深津 中川 森川


      修行




先週はベンチにいたブルーノも


この試合では帯同せず。


実質FWの選手がいないという状況の中


なかなか試合を組み立てられない。




去年は開始直後に先制され


そのまま逃げ切られただけに


苦しいながらも失点せずに展開していったことは


決して悪くなかったと思う。




しかし残り15分を切ったあたりか、


右サイドから裏に出たボールをそのままドリブルで運ばれ


あっさり決められる。




0-0で折り返したいところでの失点・・・。




なかなかFWにボールが納まらず


"くさび"に対して周りの選手のフォローも少なく


普段、相手を背負ってプレーすることを得意としない選手には


あまりに厳しい状況・・・。


それでもフィジカル的には優位に立ち


CKなどからチャンスを作るも0-1で後半へ。





後半は立ち上がりからチャンスをつくり


ゴールに迫る場面が作れた。


ポゼッションも前半よりも高く


ある程度ボールを持ててはいたが


フィニッシュに結び付けられない。



CKから二度ほどヘディングで枠内へのシュートがあり


入ったかと思ったがともにGKの正面。



左サイド津田からの攻撃が効果的で


DFやボランチを経由し


完璧なクロスを上げた場面。


このクロスに完璧なヘディングで合わせたが


ポストにはじかれ


津田は腰から崩れ落ちるようにピッチに膝をついた・・・。






飯塚に代え大江、トンスに代え雑賀。


雑賀と深津をFWに入れ高さでのパワープレー。


しかし、なかなか効果的なボールを供給できず


時間だけが過ぎて行く。




ロスタイムが4分あったが


チャンスらしいチャンスを作ることが出来ず


0-1のまま終了。



今年もまたしても学生の前に敗戦。




相手がどうと言うよりも


自分たちのサッカーが出来なかった。


もちろんそこには


FW陣が揃って怪我を抱え


苦しいチーム状況。



だからこそ違う形での得点が欲しかった。


例えばボランチを中心とした


中盤の選手のシュート。



ある程度のエリアまでしかパスで運べない場面が


多々あった・・・。


そこから先、自分たちがどう崩すのかというイメージが


今のチームには無い気がした。



遠目からのシュートによって


他の攻撃へと幅が広がる可能性もある。


こぼれ球から得点に繋がることもある。



一発勝負の試合であまりにシュートが少ないし


ゴールに向かうプレーが足りない。




アタッキングサードに入ってから何も出来ないのが現状。


両ボランチの運動量と顔出しもまだまだ欲しい。






ドブネズミの詩
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ドブネズミの詩



東京都サッカートーナメント 東京学芸大 vs T.F.S.C

天皇杯東京都代表かけた第一試合。




ショートパスを繋ぐというよりも


ともに似たように裏を単純に狙うサッカー。




観ている分には退屈な展開。


暑さもあって最後は足が止まった社会人に対して


最後まで落ちない運動量で


必然的に後半は一方的な試合に。




5-0で学芸大の勝利。




学芸大が特別良いサッカーかと言われれば


何とも言いがたいが


それ以上にT.F.S.Cが何も出来なかった感じ。




学芸大の10番は独特のリズムがあって


良い選手だった。





ドブネズミの詩
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