やっと
きょう冬物の洋服をクリーニングに出しました。
ダウン×2、Pコート、ジャケット×3
以上で¥4150。
高いか安いかも分からないけど
火曜日はサービスデーらしく割引されていた。
でも、去年同じ系列店の別店舗に出したときは
ほとんど"紳士ジャケット"っていう処理にしてくれて
どれも同じような値段だったような・・・。
まぁいいか。
とりあえずまとめて出せてスッキリ。
さらに今日はドロドロだった車を洗車。
以前買った洗車グッズでザザッと。
駐車場が土だから風が吹けばすぐに真っ黒。
なのであまり力を入れず
"ある程度"のレベルで洗車終了。
とは言いつつも家で洗車後
洗車場にいって掃除機で車内の掃除まで。
何だかんだやりだしたらきりが無くて
掃除機じゃ吸いきれなかったゴミを
コロコロを使って掃除したりと。
フットサルやってると
ジャージや靴に人工芝が大量にくっついちゃうので
車内の掃除はかなり大変・・・。
何日分もの人工芝をやっつけて
あまりに天気が良かったので
履いてなかったスニーカーまで洗って。
たまにしかやらない割りに
やりだしたらとことんやりたいタイプなんで
結局"ある程度"で終わらない・・・。
そのかわり相当スッキリするけど。
で、ついにこいつを装着。
車種が分からぬようかなり接写したけど・・・。
少し丸みのある車体だから不安だったけど
ピタッと綺麗にくっついた。
ただ貼る角度に相当悩んだ。
また貼りなおすかも・・・。
ゼルビアを背負ってサッカーがしてみたいけど
それは無理なんでこいつを背負って
安全運転を心がけます。
綺麗な車になってマグネットも貼って
さぁ都田へ行く準備は出来たぞ!!
視線の先に勝ち点3
ゼルビアの公式HP のトップに
守屋先生のコメントが出ています。
琉球戦当日は
初めて開場前にスタジアムに到着し
ゲート入口で守屋先生に挨拶して入りました。
そしてHPに入ると5/4現在
琉球戦での木島の写真が掲載されています。
いい顔してます。
鋭い目つき。
その視線の先はきっと"勝ち点3"だったはず・・・。
勝又が拭ったのは汗かそれとも・・・
一日経ってもまだ昨日のことを
何度も頭で蘇らせています・・・。
半田は2,3試合出れないかもね。
でもその借りは他の選手がやってくれるに決まってる。
一人少ない中
勝又も木島もピッチに残り
半田が抜けたところに選手を入れることなく
得点を取りにいったチームの姿勢。
3バックにし攻撃陣をどんどん投入し続けた。
10人でも十分戦えていた。
必死で前線からボールを追い続ける木島。
ゼルビアのために最後まで戦ってくれた。
観客数の多さもあっただろうけど
試合後の選手への拍手は
その満足度を示し選手の戦った気持ちを受け取った証かと思う。
試合中の審判の判定に泣かされた勝又は
負けた試合後でもいつものように
バックスタンドからぐるりと観客とハイタッチをして回った。
おかげでサポーターの前での全員での挨拶に
遅れて駆け足でいった勝又は挨拶のあと
またそれまでの所に戻ってハイタッチを続けた。
何が言いたいのか自分でもよく分からない・・・。
初の敗戦
うまく感情を表現できないし
いつか来ることと思ってはいたけど・・・。
もし11人対11人だったら勝てたと思う。
かといって半田が悪いとも決して思わない。
先ほど更新したなかでターニングポイントにあげた
半田が退場した直後の勝又のシュート。
もしこれが入っていれば退場になった雰囲気は消え
むしろ琉球が前がかりにならざる得ない。
かといって勝又が悪いなんてこれっぽっちも思わない。
むしろ判定に泣かされた感は否めないし。
アクシデントはあったけど
終了間際の1点は1点以上のものを得た気がする。
一人少なくてもとにかくまずは1点を目指し
監督の采配も分かりやすく
その状況ゆえにやるべきことはハッキリしていた。
そんななか全員が一つにまとまって
ひとつの方向を見ていたし
完全に引いた相手にその結果を出した。
1点返した後のスタジアムは
今まで野津田で感じたことのない
もの凄い雰囲気だった。
半田の退場後
木島は前線から猛然とチェイスし
がむしゃらにボールを追い続けていた。
そして自身のゴール後
喜ぶことなくゴールに入ったボールを手に取り
センタースポットにボールを置いたのも本人だった。
勝つことは出来なかったが
負けたことが単なる1敗ではなく
むしろチームを一つにさせた負けのように感じた。
試合後のちびっ子とのふれあいサッカー。
つとめて明るく"いつもの試合後"であるかのように
子どもたちと戯れる木島。
悔しさゆえにそれを隠していたのかもしれない。
試合後、一番最初にピッチに現れ
小さなゴールを運び子どもたちと楽しそうな振る舞い。
第一印象を良いように裏切ってくれる彼に
夢中になっていく魅力があるのが分かってきた気がしてならない。
もちろん今日もそのドリブルのキレは説明不要。
今日は判定に苦しんだけど
0-2で終わらなかったし負けから得たものは少なくない。
今日のことを生かすためにも
必ず連敗しないこと。
次節はアウェイで強豪Hondaと。
ちなみ自分たちがお昼を食べていたら
横をトルシエが通り過ぎていった・・・。
JFL前期第9節 FC町田ゼルビア vs FC琉球
受け入れたくなくても
受け入れなくてはならないこと。
そうと分かっていてもなかなか難しい。
半田が無罪であることも信じている。
<スタメン>
木島 勝又
半田 星
柳崎 太田
津田 深津 川邊 藤田
吉田
立ち上がりは落ち着いた流れながら
右サイドからのFKに柳崎が
ドンピシャで頭で合わせるもGKの正面。
先制点は簡単に時間の問題だと思った。
しかし前半の半ばに差し掛かったあたり。
右サイドのスペースにボールが蹴られ
それを追う半田。
相手ともつれそのボールは点々と。
その一連のプレーが終わるとレフェリーの笛。
そして半田へのレッドカードの提示。
バックスタンドからは何があったか分からなかった。
もつれたのは分かった。
しかしお互いがボールに向かっていたときにぶつかった
そんなレベルだったと思う。
しかし判定は・・・。
得点機に関わらない場面
それでも一発退場ということは
"よっぽどのこと"があったとしか思えない。
それを半田がやったのか??
VTRでみたいけど。
その直後のプレーで勝又が抜け出して
浮き球を見事なコントロールからのシュートはポスト直撃。
結果論だけど
もし今日の不利な状況で勝つとしたら
ここがターニングポイントだったと思う。
結局、何ともいえない雰囲気のまま前半終了。
一人少ないながら交代無く後半へ。
苦しい展開ながらも
防戦一方にはならずむしろ勝機は十分にあった気がする。
しかし状況が状況なだけに
なかなか良い形でフィニッシュに結びつかない。
こんな状況でも木島のドリブルは素晴らしかった。
しかし後半の半ば。
ゼルビアの左サイド
角度の無いところからのFKは綺麗な弧を描いて直接ゴールイン。
一人少ない状況で得点を取りに行かなきゃいけない状況。
そこで喫した失点に少し同様はあったかも知れない・・・。
さらに右サイドから崩されて
最後は中央へのパスを見事に流し込まれて2失点目。
前に出るしかなくなった状況で
藤田・柳崎に代えて飯塚・鈴木崇文。
さらに星に代え小川をいれ
とにかく得点を狙いに。
3バックにしたリスクはあるが
それでもホームで勝ちに行く姿勢。
そしてついにロスタイムに差し掛かったあたり
左サイドを抜け出した木島が流し込んで得点。
残りわずかになったこの時間。
会場はもの凄い雰囲気だった。
それもそのはず6500人以上の観客数。
あと数分。
会場の歓声は異様なものになっていたけど
ゴールラインを2回割ることなく
1-2で試合終了。
足のサイズ23cm
そういえば去年の琉球とのホームゲームは
暑いなか御給のゴールで勝ったっけ。
順位は決して上のほうではなかったけど
強かったなぁ・・・。
1点しか取れなかったしね。
中盤にいる中村友亮 っていう小さな選手は
なかなか厄介な選手だったなぁ・・・。
153cm・50kg・足のサイズ23cm。
まぁ、彼に仕事をさせないワンサイドゲームにしましょ。
つめを立てて
この連休は天気が良いようで何よりです。
そろそろ冬物をクリーニングに出そうとたくらんでます。
以前買ったゼルビアマグネットを車につける前に
洗車しなくてはと思ってたので
連休が晴天続きでよかった。
で、カー用品店でお掃除グッズを購入し
洗車してないのに若干満足しちゃってます・・・。
とりあえず車内だけザッと拭き、
カーナビの液晶も綺麗にしました。
このとき使った車内拭き用のウェットシート。
この類のもの大抵1回は上手く取れないことがある。
上手く取れずに強引につめを立てて掴んで引っ張ると
2枚目も掴んでて2枚出てきたり
2枚目が出てきそうな状態で
袋の中でぐちゃぐちゃになったり。
結局、次に使うときのことを考えて
ぐちゃぐちゃになった2枚目も
無理して使っちゃったりして・・・。
もう拭くとこないよってな具合に。
連休中にはしっかりボディを洗おう。
最近できたドラッグストアでこいつを購入。
amazonでは\798だけど\598で買えました。
|
ロート)Cキューブ アミノモイスト 500ml
ロート製薬 by G-Tools |
今も別のを使ってるけど
少し刺激が強いのでこっちを買ってみた。
下を向いたまま使えるらしい。
しかも商標登録してある
"ぷにょカップ"ってやつで。
今月のイーグル建創のカレンダーの言葉。
「怒りの暴発は相手を傷つける
それ以上に自分自身をも傷つける」
8つ目の勝ち点3の積み上げに向けて
G.Wの連休中。
厳しい日程のなか明日はFC琉球とホームで対戦。
相手の総監督はあのトルシエ。
去年は野津田に来たけど
今年は姿を現すのでしょうか・・・。
さて相手のこと云々はともかく
明日も相手がどうであれ
自分たちのサッカーをして
ホームで良い結果を残すことに集中して欲しい。
チームは勝ち癖をつけ
"自分たちの形"を具現化しつつある。
一つ一つの積み重ねでしかない。
だから明日も一つ積み上げましょう。
天気に心配なさそうです。
多くの方が足を運んでくれることでしょう。
そんな最高の環境のなか
選手たちはやってくれることと思います。
お時間ある方は是非とも野津田へ!!
4試合連続
午前中、社外の人に電話をした。
なかなか出ない・・・。
誰も出ない。
社内での全体ミーティングでもしてるのか。
お昼前に再度かけてみた。
やはりでない。
・・・。
そういえば今日は祝日だった。
うちの会社が出社日だと
何となくそんな気がしない。
さて、午後一から忙しかったのに
まったくチェックしないはずが無い。
何とか14時30分ごろ一瞬だけチェックすると
3-0のスコア。
ホッとして仕事に集中できた。
アウェイで4-1。
勝又・木島の2トップが得点してるし。
佐川印刷相手に良い結果を得られたと思います。
しかし相馬監督のインタビューを読むと
決して圧倒していたようではないみたい。
それでも結果的には4点とって勝ち点3。
7つ目の勝ち点3を積み上げることが出来ました。
しかし、これで4試合連続の失点。
勝っているからこそ見えにくくなっている部分。
勝っているからこそ今のうちに修正しないといけない部分。
中2日あいてすぐに試合がくる。
次節はホーム町田でFC琉球と。
トルシエにゼルビアの圧倒的な強さを示すためにも
次節は必ず無失点での勝ち点3。
ホームでは勝利はもちろん
内容の伴った完全な勝利を!!
勝又・木島の2トップは調子が良い。
2人で得点王争いをしてほしい。
それがチーム内の競争に繋がる。
そしてそして半田の得点。
前節、初先発で90分出場し
得点の予感もさせた。
そして今回ついにゴールを決めた。
相馬監督になって信頼も得ているようで
ベンチに入る機会も多い。
少ないチャンスをものにし
ゴールも決めた。
本当におめでとう。
そして・・・。
・・・・おめでとうございます。
ついに"その時"がきましたね。










