フットサル4級審判更新
今年も更新時期が来ました。
きょう3時間の講習を受け
無事に来年への手続きを済ませました。
何故か会場の箇所に偏りがあり、
今日なんとか一番近い横浜の会場へ。
3時間意外と疲れます・・・。
日本 vs ウズベキスタン
観ました??
きょうはわりと早く帰ってこれたので、
試合途中からテレビ観戦。
先週末にスポーツ新聞で
埼玉スタジアムの芝をギリギリまで短く刈ると書いてありました。
日本の良さであるボール回しを最大限に生かすためだとか。
実際にはどうだったのでしょうか・・・。
「選手たちには少しボールの"あし"が速かったのでは」と思うような
場面もちらほら。
それよりもホームで何が何でも勝ち点「3」を取る気持ちが
正直あまり感じられなかったのが残念。
あれだけの雰囲気の中、
なぜ相手に合わせて試合を進めるのか。
開始から自分たちのペースで積極的にいくのは
ホームの日本だったのでは。
とりあえずまだ2試合。
年内最後の試合はアウェイでの戦い。
今回とは少し戦い方や、
優先順位が変わるのかもしれないけど、
万全の準備をして望んでもらいたい。
試合の合間に客席が抜かれていたけど、
不自然なほど若い女性ばかりだったような・・・。
天皇杯3回戦
そういえば昨日のジェフ・レディースと福岡との試合で
いつものように上村監督が第4の審判とやりあってたり、
小川さんを投入する際、
小川さんが監督の指示も聞かずに交代しようとして
監督に頭叩かれたり・・・。
あと河村さんが最終ラインで「股抜き」する姿に
ハラハラする一方で、
本人はサラッとやっていたり。
いつかも最終ラインで試みていたような・・・。
そんな様子に気をとられてました。
12日に天皇杯の3回戦 が行われ、
東京代表の国士舘がJ2の徳島を破り
次はついにJ1の鹿島と対戦。
うらやましい限り。
これがゼルビアだったら・・・。
「たられば」は良くないですね。
来年こそ3度目の正直。
そして、ゼルビアと同じ地域リーグに属する松本山雅は
ベルマーレにPK戦の末勝利し、
次はヴィッセルとの対戦。
こちらも何処まで戦えるか楽しみ。
ジェフ・レディース vs 福岡Jアンクラス
初めての東総運動場での試合観戦。
ジェフ対福岡のジェフのホーム最終戦。
<スタメン>
深澤 石田
花桐
安田 清水
吉本
柴田 浅野 阿部 河村(真)
船田
選手全員の意識が高いのが分かるほど試合の入りはとても良く、
立ち上がりでバタバタすることなく
高い位置からのプレスが効いていた。
安田さんと清水さんの両サイドが積極的に攻撃参加し、
チャンスをつくり得点を感じさせる展開。
そして、その右サイドの清水さんから石田さんへの
ピンポイントクロスをしっかり石田さんが頭で決めて
欲しかった先制点。
さらに2点目を狙い攻め続け、
深澤→清水→吉本とつないで流れの中から追加点。
さらに今度は左の安田さんが中央に切り込み
右サイドまで流れながら
中央への折り返しに深澤さん。
たたみかけるように前半に3得点。
後半もジェフがリズムをつかむも
なかなかダメを押すに至らず、
福岡のカウンターやミスからピンチを迎える場面があったものの、
失点するほどの決定機は作られず。
お互いチャンスらしいチャンスがない中、
井上さんを投入後にさらに小川さんを投入。
そして右サイドを駆け上がった清水さんから
走りこむ小川さんにドンピシャのクロス。
チームにとっても選手個人にとっても
大きな1点。
その後、アンクラスがボールを持つ時間が増えるも
3枚目のカードの西口さんを投入し無失点での勝利。
ゲームの入り、選手の意識、ゲームのリズム、
4得点・無失点、初得点・・・。
ホーム最終戦で素晴らしいゲームがみれた。
あと2試合。
高い意識と強い気持ちを持って、
L1昇格を勝ち取ってもらいたい。
高槻との最終戦で全てが決まる。
無敗で文句無く上に上がって欲しい!!
Win By All.
"ボール"はなかったけど、挨拶がありました。
まだ終わってないから、当然ですかね。
石田さんは夕日 を、
自分は試合後の雲ひとつ無い青空を。
試合後の満足感と同様、
澄み切った空でした。
いざ東総へ
今日はゼルビアのTM観戦後、
16時からフットサルへ。
朝早かった上に疲労も・・・。
明日は3日連続となるサッカー観戦へ。
初めて東総運動場へ。
かなり時間がかかる模様で、
明日も早起きになりそうです。
でも毎日サッカーを観たりやったり、
その時間が幸せです。
良い疲労感のなかもう寝ます。
明治大学 vs FC町田ゼルビア
今日は朝から友達と八幡山グラウンドにて
明治大学とゼルビアの練習試合を観戦。
<スタメン>
勝又 山腰
蒲原 柳崎 酒井
石堂
杉本 山崎 中川 森川
白子
開始直後にいきなり裏を狙われ
GKが相手を倒しPK献上。
キッチリ決められ、
まだ全員がボールを触る前に先制を許す。
その後もなかなか落ち着けず
明治の攻撃にあい、
エリア付近からあっさり2点目を決められ
開始直後に2失点・・・。
普段から立ち上がりと終了間際に失点をする場面が多く、
今日もその悪い展開に。
落ち着くまでの時間はなかなか思うような試合運びが出来ず
防戦一方といった感じ。
それでも30分過ぎからようやくボールを回せるように。
しかし得点を奪うには至らず
0-2で2本目へ。
1本目の終わりあたりから
だいぶボールを動かせるようになり良いリズムで2本目に突入。
そして開始から数分。
中盤でボールを奪うと勝又がゴール前まで持ち込み
最後は折り返しを山腰が流し込み1点差。
さらに攻め続け、
今度はCKから森川が頭で決めて2点目。
さらにさらに勝又がゴール左からエリア内に進入し、
最後はトーキック気味の技ありゴールで逆転。
狙い通りのシュートかは微妙だが久々の得点。
その後、先発組みは午後のチームの都合で残り15~20分を残して、
サブ組みと全員交代。
残り時間で残念ながら1失点し2本終了時点で3-3。
3本目は明治もおそらくメンバーを全員代えてのゲーム。
ゼルビアはセットプレーから見事なヘディングで1得点。
しかし相手に今日2本目となるPKを決められる場面も。
いまいち詳しい結果を覚えてないので申し訳ありませんが、
3本トータルでおそらく4-4ぐらいだったと思います。
SC相模原 vs Y.S.C.C
今まであえて触れてこなかった相模原のチーム。
元日本代表の望月氏が代表を務めるSC相模原 。
自分が住む市内のこのチーム。
メディアでも取り上げられながらも
このチームに触れなかったのは、
あまり「好きになれない」と言うのが本音。
やはりJに上がるのはゼルビア。
その気持ちがあるがゆえに、
その活躍に触れずにきました。
そんなチームの練習試合に初めて行ってきました。
まだ未完成の麻溝公園競技場での
ゼルビアと同じ関東一部のY.S.C.CとのTM。
正直、今までその強さが際立っていただけに
このレベルの相手に苦戦して欲しいと思いながら観戦。
SC相模原 2 - 3 Y.S.C.C
前半 (0 - 1)
後半 (2 - 2)
先に2点失ってから追いついたのは凄かったけど、
その後、3点目を獲ったYSもさすが。
詳しい経過・結果はオフィシャルでどうぞ。
ちなみにセルティックの水野晃樹選手の兄も所属してます。
最終節
なでしこリーグのディビジョン2。
首位争いとなったジェフ対高槻戦。
雷雨のため延期となった試合は、
11月15日に行なわれる とのこと。
早く「優勝」を決めて欲しい一方で、
最後の最後に迎える高槻との試合。
何か"意味"があるのでしょうか。
この試合の前に昇格を決めていて欲しいけど、
何か意味深な最終戦。
今週はホーム最終戦。
去年は稲毛海浜公園で
恒例の"ボール"をキャッチするのを遠慮してしまったので、
今年こそはと。
初の東総になりそう。
不安的中
やっぱり視力がガクンと落ちてました・・・。
まぁ、普段の生活からそれは気づいていたので、
そこまでのショックはないものの、
具体的な数字を見ると・・・。
体はほんとに大切にしないとなぁ。
どの部分も少しずつ錆びてくるものですね。
大丈夫かな・・・
あした会社の健康診断。
普段から少しは運動してるし、
健康には自信があるけど、
唯一の不安は「目」。
去年は確かミラクルで「C」の向きがバシバシ的中して、
明らかに良くないのにどちらかは1.2という結果。
今年もミラクルを願うしかないかな・・・。
目を酷使する仕事だけに、
良くなることはなさそう。
大事にしなくちゃとは思っていても。
きょう16時からのフットサルに行く前、
テレビでジェフ対レッズの試合を途中まで観戦。
開始直後のジェフの得点は見事だった。
深井の難しいシュートはもちろんだけど、
アシストした谷澤の坪井とのマッチアップ。
相手の重心 を見据えた見事なボールコントロールからのアシスト。
あれは足が出そうで出せない。
やった側はたまらない快感だろうな。
この試合に限らず何度かジェフの試合をテレビで観てるけど、
谷澤って良い選手ですね。
フクアリの雰囲気も最高だったし
5連勝おめでとうございます。
やっぱりサッカー専用のスタジアムは良いわ。
芝は微妙だったけど・・・。







