関東大学リーグ 後期第1節 専修大 vs 東京学芸大
アルウィンでゼルビアの試合を観て
翌日の朝から東京に向け出発。
で、連日のサッカー観戦。
前年度チャンピオンで庄司の母校でもある専修大。
相手は今年から関東一部に昇格した学芸大。
終始試合の主導権を握って前半から攻撃的な専修は
右サイド北爪からのクロスを中央で飯田が頭で合わせて先制。
さらに、仲川に納まったボールを走りこんだ長澤におとし
これをダイレクトで長澤が蹴りこんで追加点。
磐石の展開で後半へ。
後半も3点目を取って学芸大の心を折るかと思いきや
なかなか決定機を作れずにいると
スルーパスに抜け出した学芸大の茶島がGKとの1対1を冷静に決めて1-2。
3点目を決めていればもっと楽に勝てた試合だったんだろうけど
自分たちで苦しい展開にしてしまったような感じ。
とは言うものの、同点・逆転を許すような試合をしないのがチャンピオンらしかった。
個人的に注目しているNo.18 東。























