J2第26節 FC町田ゼルビア vs 京都サンガ
最初の失点は前半の終了間際。
お互い0-0で良いと思っていた時間帯に自分たちのミスからカウンター。
2失点目は後半開始の早い段階にサイドを崩されて・・・。
時間帯や失点の仕方、要所でのしたたかさ・・・
やはり京都に分があったように感じた。
それでも1点返した場面はチームにもサポーターにも勇気を与えた気がした。
しかも19番。
久しぶりの得点にどこかで満足してしまいそうな自分がいたが
やはり今の時期は誰の得点であれ勝ち点3が欲しい・・・。
後半は惜しい場面が多かったのになぁ・・・。
と、ここ数試合いつも同じように感じつつもどかしさが大きいけど
それを一番に感じてるのはピッチにいる選手たち自身でしょうからね・・・。
最近PCを買ったときのポイントでちょっと良いデジカメを購入。
かなりズームできてサッカーにはもってこい。
腕を上げなくちゃ・・・。















