信用を得るのは大変、失うのは簡単
昨日書いたように荷物が届きません・・・。
結局、日曜の午前中に指定したにも関わらず
昨日も来た様子はなし。
このままだと荷物そのものが無かったことになりそうな気がしたので
嫌々ながら会社の休憩中に営業所に電話してみた。
すると、「確かに日曜の午前中に指定いただいております。」
「ただ、実際には配達が○△□☆$%・・・・・・・・ゴニョゴニョゴニョ・・・・」
ようは、こっちは指定してたけど来ませんでしたと。
事情は知りませんが全てあちらの都合で勝手な判断で来なかった模様。
エリア担当のドライバー代えて欲しい・・・。
ネットで注文した商品だから配送業者を選べないし。
電話に出た営業所の人に怒鳴りたかったけど
会社だしその人も貧乏くじ引いたようなもんだし。
その人にとってもいい迷惑だからね・・・。
明日の夜間に再配達の予定なのでドライバーに直接言います。
実際、昨日は昼間に配達に来たとか。
でも「不在連絡表とかなかったですよ」と言うと
「昨日のドライバーはいつもと違う人なので・・・ゴニョゴニョゴニョ。」
もう体制なんだよねこういのって。
「行けなかったらしょうがない」みたいな風潮と言うか
ある意味、客を舐めてると言うかね。
どうにかなるでしょみたいな・・・。
行けないなら「午後なら行けますけど、いかがですか??」ぐらいの
連絡1本あっても良いんじゃない。
黙って客のリクエストを無視するって接客業としていかがなものか。
まぁ、そういう人に「自分は接客業だ」という意識なんてないんだよね。
「荷物を車で運ぶ仕事」。
こういう事務的な意識でしょ。
あなたはそれで済むかも知れないけど
そうやって人が離れていくんだよね。
さて、日韓戦。
良い試合。