お疲れ様でした | ドブネズミの詩

お疲れ様でした

無事に到着したでしょうか・・・。



自分で蹴ったことにどれだけの意味があったか。


譲らなかっただけでも価値があると信じてます。


本当にお疲れ様でした。


そしてありがとうございました。



最大の名誉は決して倒れないことではない。


倒れるたびに起き上がることである。




書きたいことは沢山あるけど


まぶたが重いのでまた明日。





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