下を向いてる暇はない | ドブネズミの詩

下を向いてる暇はない

改めて昨日は悔しかった。


横河相手にあれだけボールを持てたし押し込む時間を作れた。


でも結果は・・・。



89分攻めても負けるときもある


89分攻められても勝つときがある。



どちらの結果も存在すると言うことは


それが実際に起きたときには例え受け入れがたくとも


受け入れなくては次に進めないのかなと思う。



あと4試合。


上位陣が揃って負けた昨日。


まだまだ最後までどうなるか分からない。


ブレずにやり切れるかどうかだ。



トップページ の写真、木島の表情すごいよ・・・。



前期、野津田でのFC琉球戦。


半田を退場で失ったセルビアは0-2から終了間際に木島のゴールで1-2。


いまでもあの時の地響きのような野津田の盛り上がりを覚えている。


かつて味わったことのない異様な雰囲気だった。



モチベーションを失いかけても変わらぬ表情が見られただけでも大きな一日だったのかな。



最後の最後まで。


FC町田ゼルビアとして誇りを持って戦って欲しい。




イーグル建創の今月のカレンダーの言葉。


「百年生きても三万六千五百日程 一日たりとも無駄にはできない」