途中まで書いて消した | ドブネズミの詩

途中まで書いて消した

更新しようとして長々と書いたのに


途中で消したり更新するのやめたりすること


一度はあるはず。



この更新も一度全然違うこと書いていたのに


やめてしまった・・・。






きょうの夕方車で家に帰る途中


家まであと少しのところでふと帰るのをやめた。


少し走らせ向かった先は


守屋先生と出会った母校の小学校。


20年近く前に通った小学校。


今もその面影は十分に残りただただ懐かしかった。


さらにさかのぼって保育園の前も通ってみた。


やはり変わっていなかった。


いや変わっているんだろうけど


自分の記憶が断片的で


変わったところに気づけないだけかもしれない。


20年も前なんだから変わってないはずないよね・・・。





明日、良い日になりますように。