優越感と罪悪感の間で | ドブネズミの詩

優越感と罪悪感の間で

久しぶりというかいつ以来か分からない


平日のお休み。



朝起きてお目当ての


ゼルビアと横浜FCのT.Mを観に行こうかと思ったら雨・・・。


空を見た感じだと当分やみそうになく


まとまった雨。


携帯をみても止むような予報は無く


それなりに強かったので諦めて二度寝。



一眠りして起きると雨は止み


うっすら陽射しまで・・・。



後悔先に立たず。



あぁ行けば良かった。


T.Mの間は降ってなかったんじゃなかろうかといった感じ。


まぁ、代わりにスッキリして明日を迎えられるし


大事なのは日曜日の試合。





平日の休みはちょっとした優越感を感じながら


「たまには良いもんだなぁ」と。



でも結局、いま会社はどんな感じだろうかと気になったり


本当に休んでよかったのかなぁと思ったり。


何だかんだ仕事のことが頭の片隅にあって


優越感と共に罪悪感のような何ともいえない感じがした。




悪いことしてるわけじゃないし良いんだけど


何かいつもと違う違和感がたまらないね。




せっかくもらった休み。


明日・明後日しっかり仕事して


日曜日はスッキリ勝ちましょう。




その前に土曜日はフットサルの大会だ。


動けるだろうか・・・。