復活
以前、修理に出していた携帯を
連休に入ってやっと取りに行って来ました。
修理に出して数日して電話があり
本当は平日にでも行きたかったけど
仕事の都合で先送りになってました・・・。
普通の音声通話の際
相手の声が聞こえず
こちらの声だけが相手に届いていたらしい現象。
結局、レシーバーとやらが壊れていたとのこと。
ただ、携帯ショップに行っても
そこで対応してくれる方は
実際に修理した人ではもちろんないので
詳しいことを聞きたくても期待した回答が
返ってこないのが事実。
結局、修理のレポートみたいな紙を読んで
「---と言うことです。」という返事でおしまい。
まぁ確かに分業して
事務的なものをショップで行ない
あとは一括して修理に回すといった感じでしょうか。
決してそういう形態を否定してるわけではなくて
大きな規模になればなるほどに
個人の知識が限定されてしまう。
しょうがないことなのかもしれません。
事実、自分の職場もそうです。
製造業というくくりでありながら
本当の製造の人間と
営業の人間とでは知識の幅や深さに相違がある。
当然なのかもしれません。
とりあえず復活したので良かったのですが
代替品として借りていた携帯が
画面が大きいうえに使いやすく
短い期間とはいえそれに慣れてしまいました・・・。
戻ってきた自分の携帯が使いにくいこと・・・。