共通のイメージ | ドブネズミの詩

共通のイメージ

昨日の夜、


フットサルの誘いがあり


10時から13時までしっかり蹴ってきました。





久しぶりに中学時代のサッカー部仲間と


蹴れて大満足。


やっているときの「楽しさ」は


コートにいる皆が同じイメージを持ったとき。


声にこそ出さなくても


ゴールまでのイメージを皆が共有し


それが実現できたときは何ともいえない快感。


得点を取ることが目的ではなく


いかに自分たちがゴールを奪うために


同じイメージを持つか。





「言葉」にしなくても


「あ・うん」の呼吸でして欲しいことをしくれる。



フットサルの場に限らず


価値観を共有できるのは最高。