別れ話 | ドブネズミの詩

別れ話

久しぶりのフットサルで


ボールを蹴る感覚がかなり鈍っていることを痛感・・・。


毎週やらないと


ちょっとしたところでの感覚が鈍ります。


なるべく毎週蹴れるようにしなくては。




フットサルを終え車に乗り込もうとしたら


いきなり知らない人が勢いよく自分の目の前に・・・。


あまりの驚きに声が出ず。




何かと思ったら


中学時代の友達。


めちゃめちゃビックリしたけど


ホッとしたほうが大きかった。


むこうは気づいていて


驚かせようとしたらしく爆笑してました。




近くに住んでいながら


年に数回しか会わないので


偶然会えたのは良かったな。




でも話をしてたら


8年付き合ってた彼女と別れたなんて話に・・・。


彼女は中学時代の同級生で


自分も知ってる人。


いつ結婚するのかと思うほど


長いこと付き合ってたけど


最近になって別れたらしい。


「次はお前の番だな」って


周りで結婚の話が出るたびにしてたのに。






分からないもんだなぁと


車の中で考えながら帰宅。