ひとつ前の記事で地域カフェに行ったことを書きましたが、その日の夕方の話です
夕方、いつもの児童館へ行きました。
そこでお会いした同じ3人の子どものお母さんとお話してました
そのお母さんが
「兄弟げんかしますか?」
と言われたので
私「します!します~
」
その時どうしてるかという話になり、我が家の話をしました。
ホントに些細なことでいきなり始まる兄弟げんか。以前の私は仲裁に入り、どちらかの肩をもつ、ということをしてました。
でも、今はよほど危ない場面にならない限り見守ってます。(物で叩こうとしたりすると止めます)
すると、子どもたち同士で解決して、また一緒に遊び始めたりしてるんです
こうして見守る事ができるようになったのも、昨年受講したママイキで区別の話を聞いたから。
けんかは基本、子ども同士の問題であって私の問題ではない。
そこに親が入ると親の考えでどちらかの肩を持つことになったりして片方が理不尽な思いをしてるかもしれない。
それよりは本人たちの問題は本人たちに解決してもらおう。
そうやって何かしら学んでいってくれたら良いかなぁ、と
その区別の話がもうすぐまた聞ける
楽しみ~
主催しているママイキ熊本3回目「区別」
しっかりコーチの話を受け取ります