9月の長雨がウソのように
よく晴れて気持ちの良い10月
17日朝、大杉神社に行こう
と会話する夢をみました
神社の事は知っていましたが
なぜこのタイミング?
気になった時はGO!
車を出しました
以下、御祭神、wiki情報です
- 初めに大神神社(大和国城上郡)の倭大物主櫛甕玉命を祀り、仁治2年(1241年)に今宮神社から大己貴命と少彦名命の二柱を勧請合祀した。由来は異なるが、祭神の構成は大神神社と同じである。
- 神木は境内にある大杉で、社名の由来でもある。太郎杉、二郎杉、三郎杉からなる三本杉だったが、太郎杉は安永7年(1778年)に焼失した[3]。
- 眷属神としての「鼻高天狗」と「烏天狗」に対する信仰もある。文治年間(1185-1189年)、源義経の家来常陸坊海尊が大杉大明神の神徳により様々な奇跡を起こした。ここから海存を通じて願をかけると、大杉大明神が叶えてくれるという信仰が生じた。海存の容貌は天狗に似ていたため、その像を通じて天狗信仰が生じ、鼻高天狗と烏天狗が眷属とみなされるようになった。鼻高天狗は「ねがい天狗」、烏天狗は「かない天狗」と役割が決まっている。願い事が叶えられるという神徳から、神社は「日本唯一の夢むすび大明神」と称している[3]
何も下調べも無しに出かけましたが
帰宅してお知り合いにラインしたら
奈良の大神神社と同じ御祭神ね とコメント
あら ほんと‼️😅
勝馬神社が境内社にあって
競馬ファンが通うのは知ってましたが
境内社に出世稲荷社もあり
その他たくさんの境内社がありました
勝馬神社
社の中には猿に手綱引かれたお馬さんが
いらっしゃいました
シルバーの馬蹄がついた絵馬が
たくさんかけてありました
出世稲荷
御本殿と由緒
天海僧正が関わりあるのね
大國神社
厄払いの撫で桃
朝イチのお参りでしたので
声がよく通る祢宜が古式ゆかしい装束で
神社内の各社に祝詞奏上しているのを
見る事ができました
祝詞を聞きながら境内をゆっくり回る
最後は本殿の太鼓も
振動と波動で煩悩もはらわれた
かな?(笑)
久々に頂いた御朱印
御神木
おまけはトイレ
あまりにもキラキラでしたので
写真を撮ってしまいました😅
個室それぞれテーマがあり
私が入った所は金魚でした
お参りされる方は
是非、トイレにも寄ってください✨












