あなたへの想い | 来夢の普通すぎる日常とその中で生まれた詞たち

あなたへの想い

僕はあなたが望むような そんな人ではないこと
僕はそんなに都合が合う そんな人ではないこと


分かってた 知ってた それくらい分かってた
そんなに僕はバカじゃない

だけれど そんなに上手くいくはずない
それくらい分かってたよ


[だけど諦めきれないよ
初めての気持ち 初めての感覚

こんなに好きなのに 想いは伝わらない 寂しさが積もるだけ でも想いも積もるだけ]



君は僕が望むような そんな人であること
君はこんなに魅力がある そんな人であること


泣いてた 笑ってた はしゃいだあの日は決して忘れはしない

だけれど あなたは忘れてしまうの?
それでも忘れはしない


{なんで君への感情 怖いくらい強く 僕の胸つつく

言葉にできないほど 好きという気持ちも 知るほどに悲しく でも想いも消えなくて}


すべてを抱きしめられたらどれだけ幸せだろう

涙を降らせた夜もすぐに過去になるから
未来を信じて歩いていきたい


[repeat]


{repeat}













と、まあこんな感じです\(^_^)/

今書き終わったばかりです(*^_^*)


前から書きたがってた詞ですがやっと書けました(^o^;)

まあ見せられるような出来ではないかもしれませんがσ(^-^;)

もっと良いものを書きたいのですが、自分が文章力もない上に表現力もないという(^_^;)

まあ修行の身ということで勘弁してやってください\(^_^)/

これからも頑張って書いていきたいと思いますのでどうかよろしくお願いします(#^-^#)