馬連ボックスからの飛躍 -186ページ目

12歳で引退。

12歳の馬が引退しました。


http://www.netkeiba.com/news/?pid=news_view&no=26542&category=A







ノボトゥルー。






フェブラリーSに出る事6回。


63戦連続で重賞出走。

(そもそも63戦もする馬がいない)









通算成績88戦11勝。


いやーすごい。






12歳といえば、


どんな馬と同期なのかというと、、、


















ダービー馬アドマイヤベガ

そしてテイエムオペラオーやナリタトップロードと同期。



僕中学生くらいですよこの世代がバリバリ走ってたのはorz











懐かしいなぁ。



ゆっくり休んで

自分と同じようにタフな子孫を輩出してほしいですね!

私は落ちる。

ブログネタ:異性にこの曲を歌われたら、私は落ちる 参加中




あんまり受験シーズンに落ちるって言うのもあれですけど

面白そうなネタがあったため投稿。






はっきり言って結構悩みました。








あらゆるシチュエーションを想定して
考えましたが、






僕にはこの曲がいいですね。






















めちゃめちゃ好きなんですよねーこの人。
この人っていうのはあれですね。
椎名林檎。



この歌の場合は




最初と最後に出てくる英語の部分

『I'll never be able to give up on you
So never say good bye and kiss me once again』

及び

『I feel so nice 'cause you are with me now
It is certain I love you so much baby
I'll never be able to give up on you
So never say good bye and kiss me once again』

ここをいかに歌うかと、





サビにおける

『行かないでね
何処にだってあたしと一緒じゃなきゃ厭よ
あなたしか見て無いのよ
今すぐに此処でキスして ねぇ』


この『厭よ』をいかに前後の力強さと差別化して
女性的な弱さみたいなのを出して歌うか。



ここの2点がそろってればもう全く問題ないです。



気持ちがこもってるからなー椎名林檎氏は。


ちょっとまた改めてヘビーローテになりそうです。

なんで関西人は突っ込むのか

今、ふと思いました。



自分は関西人なので

ツッコミを入れるのは普通で、


隣の人が発した何気ない一言とか

それこそ独り言の類まで

全部突っ込みます。(拾います)



逆にこっち(京阪神系以外)の人たちは

拾わないですよねー。



明らかに面白いことが目の前で繰り広げられたり

誰かの口から出てるのに、

流すか、現実を受け入れるだけ。

「そうなんだー」とか「すごいねー」とか。

究極は「ウケるー」ですね。これはちょっと。。。


何でも「ウケるー」って言ってたらいいのかと。


取り乱しましたが



それにしても気にならないんですかね、

もう突っ込みどころ、満載!

みたいな意識がないんですかね。



いやーこれがほんとわからないんですよ。




関西人は色々気にしすぎなのか?


いや、やっぱり面白いことを求めているんだと思うんですよね。


こっちの人は『面白い』ことはさほど重要じゃないんでしょうね。

常に僕は笑いたい、笑わせたいと思うんですけどねー!





いや、それとももしかするとこっちの人は


突っ込み=何かを是正すること

と思っているのかもしれない。


なので、

何かを是正すること=ちょっと細かい人

とか思われるんじゃないかと気にしている可能性が大!



多分それは、そう思い込んでいる概念と、

『面白い是正の仕方』を知らない(身に染みていない)

からなのではないだろうか。



やはり僕含め関西人は漫才、吉本新喜劇、などを見て育ったため

「どういえば面白く、また嫌味にならない指摘になるのか」が

体に染み付いている可能性がある。


なので、

『突っ込む』ことに物怖じがなくむしろ、

『面白くなり且つちょっと気になることも直せる』

最高の手段なのではないだろうか。


これは有力。




ちょっと長くなりましたが


僕は『突っ込む』ことの関西とそれ以外の違いは

主食をお箸で食べる日本と

主食をフォークとかで食べる欧米諸国

との違いくらい文化が違うのではないかと思っています。




今後も突っ込みに関して研究を重ねます。