馬連ボックスからの飛躍 -176ページ目

渋い

今日は渋い重賞が2つ。


日経賞


◎アドマイヤモナーク

○トウショウナイト

▲タスカータソルテ

△ココナッツパンチ

×シルクフェイマス


59キロマツリダゴッホがきたら諦めます。

当然ですが人気被っているので。。。




毎日杯


◎ヤマニンキングリー

○ディープスカイ

▲マイネルスターリー

△リヴザルト

×オースミスパーク


1800mなんですね。

1戦1勝の馬が1番人気になるくらい

今年の牡馬は良く分からないですね。



以上、馬連100円ボックスで。

終わりを迎えた「18」

昨日遅めに帰宅し、耳にしたニュース。



ヤフーや

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080327-00000001-nks_fl-base



彼自身のブログ

http://sports.nifty.com/kuwata-masumi/



にて詳細が確認できますが、



ついに、ついにという感じですね。


僕の世代からしてみれば大投手。





桑田の小気味いい投球術と


まさに「9人目の野手」と化す華麗なフィールディング。


打ってはホームランも見せてくれるバッティング。





どれをとっても素晴らしく、


「ピッチャーはなんでもできる」のお手本のような人でした。





曰く

『燃え尽きた』

とのことでしたが、本当にとことんまで燃えていた人だと思います。





今でも昨年のメジャー初登板の映像を見ると

僕は目頭が熱くなり涙腺が緩むのを感じることができます。




『永遠なものはなく、不変なものがないということを感じ

その流れに美しさを感じる』



引退する人でこんなこと言う人は聞いたことないです僕は。

達観してますね。




これで1つの時代が終わったなーと思います。


いやー感慨深いというかなんと言うか、

僕の世代で野球をやっていた人からすると

まさに目標、あんな人になりたいと思ってやってましたから。



でも僕はこの人の人生観とか考え方を目標にしたいと思います。



ジャイアンツ球場の引退試合(巨人の)を見に行っておいて本当に良かった。

財産になりました。



桑田5


本人が引退を受け入れているのですから

周りがどうこう言うことではありません。



次は是非未来のジャイアンツを桑田イズムで染めて欲しいです。



僕も頑張るしかないですね。

ちょっとゆっくり。

今日は1時間ほどゆっくり出社しました。



夜思いのほか家でやってしまったのと、

朝そこまで急かなければならないものもなかったので。



前者は自分の業務なので

『早く起きるためにやらない』というのは

ちょっと違うかなと、納期にもよりますが。



後者対策としてはちょっと朝勉強しようと思います。


本読んだり、数字の勉強をしたり。

そういう時間は作っていかないとできないので

そのために早く起きるという意識を持ちたいと思います。




まぁ、これもつぼみの状態なのですが(笑

常につぼみを作り続けていないとだめですね。




今日は親友にも会います。

明日も夜楽しみがあります。



集中してやっていきたいとおもいます。