馬連ボックスからの飛躍 -160ページ目

夜はこれから。

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まだまだ頑張りますか。


豚丼と牛丼。

二玉行きますよー。


それだけ先は長いということです。。。


同期のたけのこさんも気合でがんばっているみたいやし、

勝ち負けではないですが、刺激になりますね!


よし。




ファンタ

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振ってくれとのことなので
振って飲みました!


おいしかったですけど
ファンタ本来の持つあのすっきりする感じはないです。


もう買わないかな。

トライアルに関して



競馬には、


「トライアルレース」というものがあります。



あるレースに出るための出走権利が得られるものを

基本的には指して言うのだと思いますが、



先ごろ、クラシックレースの第一弾として

桜花賞と皐月賞が終わりました。



このレースで4着以内の馬は

優先的にそれぞれオークス、ダービーの

出走権利を得ますが、


それ以外の馬の中で賞金の足りない馬たちは

オークス、ダービーを目指すために

トライアルレースに挑みます。



なんでいきなりこんなことを書くのかというと


見つけたのです。



G1の勝ち方―サラブレッド金言108/藤澤 和雄
¥840
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そう、藤沢和雄調教師がそのあたりを

鋭くえぐります。



めちゃめちゃ読みやすいです。

すべてのG1レースに関して師の金言がつづられております。



馬を人にたとえてくれていたり、

長距離輸送のくだりとか最高です。



もうすぐオークスとダービーですが

それぞれのトライアルレースに関して。




『今までコテンパンにやられてきて、

 500万のレースをやっとこさ勝つような馬たち相手に

 勝ち上がってくるような馬ではダービーを勝てない』



ただし例外は


『デビューが遅くてそもそも桜花賞と皐月賞を見据えていない馬』


とのことです。



よく引き合いに出される忘れな草賞なんかも


『桜花賞と同日に行われるのに、権利や能力があれば

 陣営は間違いなく桜花賞に出る』と。



手薄なメンバーで、この頃の牝馬にしては少し長い

2000mを走るといいパフォーマンスを見せる馬がいるそうです。




確かに師の管理馬、クリスエスもロブロイもダービーは2着。



いかにトライアル上がりの馬が厳しいかということで、


オークスとダービーの参考にします。





競馬だけではなく、


なんでも厳しいところで揉まれないとだめですねー。



GW週の始まりですが、がんばりますか。